おはようございます
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
仲間どうし集まって、ワイワイやるのって
ホント楽しいですよね
私も大好きです
特にそれが同じ志を持った仲間
同じ方向を向いた仲間であれば
なおさらです
普段の日常ではよほどの人でない限り
望まない現実の人とも付き合わないと
いけないでしょう
そうするとなかなか自分が本当に楽しいと
感じる話をすることもできないし、話を
すればただ一人浮いてしまう
共感もしてもらえないし
「は?日本語しゃべってくれない?」
みたいな顔をされるのがオチです
だからこそ仲間といる時は楽しいです
でも、本当にそうでしょうか?
単に現実から逃れて、楽しんでいるフリを
しているだけになっていないでしょうか?
要するにそこは、結果を出す為に行動
している仲間が集まっていて、あなた自身
行動を起こしているか?
ひな鳥のように何もしないで口をパクパク
して与えられるのを待っているだけでは
なく、あなた自身が与えるために何か
できているか?ということ
例えばネットビジネスの世界を見ると
様々な塾やスクール、セミナーがあります
中にはそこで仲間ができ、コミュニティを
作って一緒に頑張れるものもあるでしょう
確かにそういうところにいれば、楽しい
でしょうが、夢を語るだけで、現実的な
動きがちっともできておらず
全然結果(収入)に繋がっていなかったら
それって楽しんでいていいのでしょうか?
例えば私は独立する前、カイロプラク
ティックのスクールにいましたが
そこは1年半で独立開業を目指すところ
でした
もう8年になりますが、もし仮に未だに
スクールにいて、仲間とワイワイやって
楽しい楽しいで稼げてなかったら正直
『怖い』と思いませんか?
結婚して子供がいる仲間もいましたが
そんなんだったら家族は泣いてますよ
何をしても、何を目指してもいいですが
後ろめたいところがなく、自分に自信を
持って、腹の底から楽しみたいですね
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
前回、自分が何か行動を起こさなかった時
その理由をはっきりさせた方がいいという
話をしました
行動を起こすにも、起こさないにも
私たちは『理由』があります
そしてそれはあなたのお客様も同じで
お客様もあなたのお店に足を運ぶ理由
あなたの商品を使う理由、そして
あなたを信用する理由も、その逆も
あるのです
けっこうそれを無視してしまって
自分の商品のいいところばかりアピール
してしまってませんか?
常にこの『理由』
要するに『何故?』『何故?』と
問いかけるクセをつけてください
お客様が店に足を運ぶ理由はなんだろう?
商品を購入したいと思うのは何故だろう?
逆に商品を買わない理由は何だろう?
半額セールをしました。
そのイベントをやる理由はなんだろう?
何故安く提供できるんだろう?
それをお客様が納得できるように
提示できているだろうか?
何故がはっきりすれば人は動くし
逆に何故がはっきりしなければ動かない
ばかりか『怪しい』と思われることもあります
昔アメリカで
「1ドルください。
そうすれば1000ドル差し上げます。」
という記事が新聞紙上に載りました
もの凄いオファーです
でも結局、
ただの一人も乗って来なかったのです
これは有名な、マイク・エンローという
ダイレクト・マーケッターの実験です
この記事を読んだ人はみんな「こいつ何を
騙そうとしてるんだ?」と思ったわけです
ここに適当な『理由』さえあれば、全然違った
結果になったでしょうね
もちろん笑い事ではなく
オファーを強力にしたばかりに、理由を
書き忘れる、なんて事が実は往々にして
あるのです
もの凄く勿体ない
『理由』は本当に大切ですよ
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
前回、自分が何か行動を起こさなかった時
その理由をはっきりさせた方がいいという
話をしました
行動を起こすにも、起こさないにも
私たちは『理由』があります
そしてそれはあなたのお客様も同じで
お客様もあなたのお店に足を運ぶ理由
あなたの商品を使う理由、そして
あなたを信用する理由も、その逆も
あるのです
けっこうそれを無視してしまって
自分の商品のいいところばかりアピール
してしまってませんか?
常にこの『理由』
要するに『何故?』『何故?』と
問いかけるクセをつけてください
お客様が店に足を運ぶ理由はなんだろう?
商品を購入したいと思うのは何故だろう?
逆に商品を買わない理由は何だろう?
半額セールをしました。
そのイベントをやる理由はなんだろう?
何故安く提供できるんだろう?
それをお客様が納得できるように
提示できているだろうか?
何故がはっきりすれば人は動くし
逆に何故がはっきりしなければ動かない
ばかりか『怪しい』と思われることもあります
昔アメリカで
「1ドルください。
そうすれば1000ドル差し上げます。」
という記事が新聞紙上に載りました
もの凄いオファーです
でも結局、
ただの一人も乗って来なかったのです
これは有名な、マイク・エンローという
ダイレクト・マーケッターの実験です
この記事を読んだ人はみんな「こいつ何を
騙そうとしてるんだ?」と思ったわけです
ここに適当な『理由』さえあれば、全然違った
結果になったでしょうね
もちろん笑い事ではなく
オファーを強力にしたばかりに、理由を
書き忘れる、なんて事が実は往々にして
あるのです
もの凄く勿体ない
『理由』は本当に大切ですよ
おはようございます
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
仕事がら、起業家さんや経営者さんと
お話しさせていただく事が沢山あります
そのとき
「それだったらこういうのやった方が
いいんじゃないですか?」
というお話になることがあります
場合によってはアドバイス的な事も
もちろんあるのですが、大抵の場合は
そんな大それたものではなく
今現在、経営に困っている経営者なら
絶対にすぐに取りかかるような事です
「なるほど、そうですね。わかりました」
でも後日
その方とお話しさせていただいた時
あんまり状況が変わっていない…
それで「あれってどうなりました?」
という話になるんですが、状況が
変わっていない方はやっぱりやって
いないんですね
そこでちょっと考えないといけない
のですが
あなたは恐らく、何かやる時はよく
理由を考えると思います
『~~だからやる!』
動けない人などは、ぜひ理由を明確に
して、やる動機付けをして欲しいと
思います
でも逆に
『なぜ自分がそれを”やらなかった”か?』
も、同じか場合によってはそれ以上に
大事なことです
やらなかったという事はまず間違いなく
納得ができていないからでしょう
では、どうして自分は納得できないのか?
信じられないから?
その行為が未来のどういう結果をもたらすか
イメージできないから?
本当はやりたくないから?
行動を起こすにも絶対に理由がありますが
『やらない』のにも100%理由があります
ひょっとすると本当の本当は、今のまま
がいいのかも知れません
変わりたくないのかも知れません
現状維持で満足なのかも知れません
成功したくないのかも、儲けたくないの
かも知れません
お金を稼ぐ事に対しての罪悪感が
邪魔をしているのかもしれません
何かそういった心理的なブレーキが
かかっているのなら
まずはそれを明確にしてみましょう
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
仕事がら、起業家さんや経営者さんと
お話しさせていただく事が沢山あります
そのとき
「それだったらこういうのやった方が
いいんじゃないですか?」
というお話になることがあります
場合によってはアドバイス的な事も
もちろんあるのですが、大抵の場合は
そんな大それたものではなく
今現在、経営に困っている経営者なら
絶対にすぐに取りかかるような事です
「なるほど、そうですね。わかりました」
でも後日
その方とお話しさせていただいた時
あんまり状況が変わっていない…
それで「あれってどうなりました?」
という話になるんですが、状況が
変わっていない方はやっぱりやって
いないんですね
そこでちょっと考えないといけない
のですが
あなたは恐らく、何かやる時はよく
理由を考えると思います
『~~だからやる!』
動けない人などは、ぜひ理由を明確に
して、やる動機付けをして欲しいと
思います
でも逆に
『なぜ自分がそれを”やらなかった”か?』
も、同じか場合によってはそれ以上に
大事なことです
やらなかったという事はまず間違いなく
納得ができていないからでしょう
では、どうして自分は納得できないのか?
信じられないから?
その行為が未来のどういう結果をもたらすか
イメージできないから?
本当はやりたくないから?
行動を起こすにも絶対に理由がありますが
『やらない』のにも100%理由があります
ひょっとすると本当の本当は、今のまま
がいいのかも知れません
変わりたくないのかも知れません
現状維持で満足なのかも知れません
成功したくないのかも、儲けたくないの
かも知れません
お金を稼ぐ事に対しての罪悪感が
邪魔をしているのかもしれません
何かそういった心理的なブレーキが
かかっているのなら
まずはそれを明確にしてみましょう
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
今日は京都に来ています
仕事ばかりなので、たまには妻と一緒に
出かけようということになったのですが
電車の中ではずっとPC触ってます
まだまだ完全に何も考えずに休むという
事はできませんね(^^;
今回初めて保津川の川下りを体験した
のですが、まぁ自然をまん喫したのは
いいとして
受け付けでペットボトルの水を買おうと
したらただの水が180円もしたのに
ちょっとびっくりしました(笑)
でも当然、そこには180円のドリンクしか
ないのですから、こんな暑い日に誰もが
180円のドリンクを買います
その場所だから納得するとか、仕方ないな
と思うなんてのはよくあります
川下りだけでなく、実は納涼床も初めての
体験だったのですが、新しい体験をする
ことは大切ですね
鴨川の納涼床は「料理は懐石料理だけ」
と言われ、『別に懐石料理食べたいと
思わないしなぁ』ということで
『じゃいいです』と一旦断りました
でも私の師匠がいつも
同じことばかりするな
新しい体験をしろ
脳のOSを常にアップデートしろ
と言っているので、今までだったら
そのまま2階席に行ってすき焼きでも
食べていただろうな、と思いながら
改めてお願いしました
大したことではないんですけど
そういう積み重ねが大切なんでしょう
きっと
(そして美味しかったと^^)
で、保津川の川下りなんですが
保津川をくだって行くと最後に売店船が
来て、飲み物や食べ物を売ってくれます
みんな日常とはちょっと違う体験をした
ところですから、当然バンバン売れます
多分、普通だったらそんなにみなさん
みたらし団子を買わないでしょう(笑)
みたらし団子があんなにおいしそうに
見えたのは生まれて初めてです
なんだったら、お土産まで売ってもいい
のではないかと思ったのですが、こういう
のはホント面白いですね
もちろん観光地のお店と、そうでない所
ではちょっと違うところもあるのですが
でも勉強になることも沢山ありますよね
感情が動いたからその後売れやすい
何か体験させて、その後って最強です
納涼床だって、別に懐石料理が食べたい
というわけじゃなく、あの場所、あの
空気、あの雰囲気で食べるという体験が
あるから懐石料理も欲しいと思うように
なって、しかも美味しさまで増すのです
よく考えたらディズニーランドとか
アトラクションの後、必ず売店を通る
ようになっています
そしてあの空気があるから普段買わない
ものも買う
町中で同じ売店があっても買わない…
当たり前ですが(^^;
よく売れているところが、どうやって
感情を動かしているのか?
どういう感情を動かしているのか?
考えてみるのも本当に面白いと思います
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
今日は京都に来ています
仕事ばかりなので、たまには妻と一緒に
出かけようということになったのですが
電車の中ではずっとPC触ってます
まだまだ完全に何も考えずに休むという
事はできませんね(^^;
今回初めて保津川の川下りを体験した
のですが、まぁ自然をまん喫したのは
いいとして
受け付けでペットボトルの水を買おうと
したらただの水が180円もしたのに
ちょっとびっくりしました(笑)
でも当然、そこには180円のドリンクしか
ないのですから、こんな暑い日に誰もが
180円のドリンクを買います
その場所だから納得するとか、仕方ないな
と思うなんてのはよくあります
川下りだけでなく、実は納涼床も初めての
体験だったのですが、新しい体験をする
ことは大切ですね
鴨川の納涼床は「料理は懐石料理だけ」
と言われ、『別に懐石料理食べたいと
思わないしなぁ』ということで
『じゃいいです』と一旦断りました
でも私の師匠がいつも
同じことばかりするな
新しい体験をしろ
脳のOSを常にアップデートしろ
と言っているので、今までだったら
そのまま2階席に行ってすき焼きでも
食べていただろうな、と思いながら
改めてお願いしました
大したことではないんですけど
そういう積み重ねが大切なんでしょう
きっと
(そして美味しかったと^^)
で、保津川の川下りなんですが
保津川をくだって行くと最後に売店船が
来て、飲み物や食べ物を売ってくれます
みんな日常とはちょっと違う体験をした
ところですから、当然バンバン売れます
多分、普通だったらそんなにみなさん
みたらし団子を買わないでしょう(笑)
みたらし団子があんなにおいしそうに
見えたのは生まれて初めてです
なんだったら、お土産まで売ってもいい
のではないかと思ったのですが、こういう
のはホント面白いですね
もちろん観光地のお店と、そうでない所
ではちょっと違うところもあるのですが
でも勉強になることも沢山ありますよね
感情が動いたからその後売れやすい
何か体験させて、その後って最強です
納涼床だって、別に懐石料理が食べたい
というわけじゃなく、あの場所、あの
空気、あの雰囲気で食べるという体験が
あるから懐石料理も欲しいと思うように
なって、しかも美味しさまで増すのです
よく考えたらディズニーランドとか
アトラクションの後、必ず売店を通る
ようになっています
そしてあの空気があるから普段買わない
ものも買う
町中で同じ売店があっても買わない…
当たり前ですが(^^;
よく売れているところが、どうやって
感情を動かしているのか?
どういう感情を動かしているのか?
考えてみるのも本当に面白いと思います
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
痛いのって、嫌ですよね
リスクって、避けたいですよね
誰だってそうだと思います
私も痛いのは嫌です
歯医者さんも嫌いです
小さい頃に無理やり治療されたからではなく
本能的に痛いのは避けたいと思うからです
でももし、
あなたが今の自分から変化したいなら、
今の人生を変えたいなら
『痛み』を取りにいくしかありません!
ここで言う痛みとは、『居心地の悪い場所』
言い換えれば『挑戦』、つまり人によっては
『行動を起こすこと』です
人は過去の経験をもとに全てを判断します
でも私たちは未来に向かって生きているので
まだ知らないところに踏み出さなければ絶対に
変化はできない
そのまだ知らないところに踏み出すのは誰に
とっても怖いことです
恥ずかしいし、精神的な苦痛を伴うし
できれば避けたいところです
人は痛みを避け、快楽を求めます
そうして生きています
だから動けない人
行動できない人というのは
動く事が『痛み』だし、動かないことが安心
そして、それが普通なのです
でも、『動かないこと』が…
『このままでいること』が…
『現状維持であること』が『痛み』だと
イメージできると、人は動けます
このままじゃいけない
このままじゃダメになる
このままじゃ自分じゃなくなる
痛みを避けるために行動できます
だから、行動する為、目標を達成する為には
明るい未来をイメージするように言われますが
『達成できなかったら起こるかも知れない
不味い出来事』もイメージした方がいいです
そしてもっと大事なことは
その『痛み』を取る行為が…
『リスク』を取りに行く姿勢が…
実は明るい未来、『快楽』に繋がっていると
イメージできるともっと動けます
今『痛み』や『リスク』を取りにいく行為が
未来の『快楽』に繋がり、現状維持によって
もたらされる『痛み』を避けたいと思う事が
できれば、動かずにはいられない
筋トレはとてもわかりやすい例です
誰だって、筋肉を鍛えるのはしんどいですし
苦しいです
でも、実際に筋肉を大きく成長させようと
思ったら、楽々扱える重量でずっとやって
いても一向に変化はしません
『痛み』を感じる、筋肉に焼けるような痛み
を感じるくらいまで追い込んでやらなければ
成長はしません
でもそこまで追い込む事によって、理想の体
美しい体を手に入れることができて
自尊心を高めることや、自制心を養うことや
自信を深めること…などなど
見た目だけでなく、様々な素晴らしい副産物が
手に入ると『解っている』人は、喜んで筋肉を
痛めつけるのです
だからもし、今より成長したい、人生を今より
もっと良いものにしたい、今よりビジネスを
向上させたい
そう変化を望むなら、積極的に『痛み』を
取りにいかなくてはなりません
「なんかこれ嫌だなぁ」
「やったことないから失敗するかも知れない」
「苦手なことだし、なんだか恥ずかしいなぁ」
「よくわからないし、不安だなぁ」
そう思うものに、飛び込めば何かしら新しい
経験ができますし、変化が訪れます
私もそれでしか成功は手に入らないと教えて
もらいましたし、実際にそうだと思います
ということで、いつも通り生活するのは
やめにして、普段会わない人と会い、普段
通らない道を通り、普段入らない店に入り
ちょっと苦手なことでも、頼まれたり、
誘われたら断らないようにしてみましょう
乗り越えるのがしんどければしんどいほど
自分は成長するはずですよ
『痛み』が来ると思ったら
「やった、オッケー、成長するチャンスだ!」
と思って、どんどん飛び込んでいきましょう!
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
痛いのって、嫌ですよね
リスクって、避けたいですよね
誰だってそうだと思います
私も痛いのは嫌です
歯医者さんも嫌いです
小さい頃に無理やり治療されたからではなく
本能的に痛いのは避けたいと思うからです
でももし、
あなたが今の自分から変化したいなら、
今の人生を変えたいなら
『痛み』を取りにいくしかありません!
ここで言う痛みとは、『居心地の悪い場所』
言い換えれば『挑戦』、つまり人によっては
『行動を起こすこと』です
人は過去の経験をもとに全てを判断します
でも私たちは未来に向かって生きているので
まだ知らないところに踏み出さなければ絶対に
変化はできない
そのまだ知らないところに踏み出すのは誰に
とっても怖いことです
恥ずかしいし、精神的な苦痛を伴うし
できれば避けたいところです
人は痛みを避け、快楽を求めます
そうして生きています
だから動けない人
行動できない人というのは
動く事が『痛み』だし、動かないことが安心
そして、それが普通なのです
でも、『動かないこと』が…
『このままでいること』が…
『現状維持であること』が『痛み』だと
イメージできると、人は動けます
このままじゃいけない
このままじゃダメになる
このままじゃ自分じゃなくなる
痛みを避けるために行動できます
だから、行動する為、目標を達成する為には
明るい未来をイメージするように言われますが
『達成できなかったら起こるかも知れない
不味い出来事』もイメージした方がいいです
そしてもっと大事なことは
その『痛み』を取る行為が…
『リスク』を取りに行く姿勢が…
実は明るい未来、『快楽』に繋がっていると
イメージできるともっと動けます
今『痛み』や『リスク』を取りにいく行為が
未来の『快楽』に繋がり、現状維持によって
もたらされる『痛み』を避けたいと思う事が
できれば、動かずにはいられない
筋トレはとてもわかりやすい例です
誰だって、筋肉を鍛えるのはしんどいですし
苦しいです
でも、実際に筋肉を大きく成長させようと
思ったら、楽々扱える重量でずっとやって
いても一向に変化はしません
『痛み』を感じる、筋肉に焼けるような痛み
を感じるくらいまで追い込んでやらなければ
成長はしません
でもそこまで追い込む事によって、理想の体
美しい体を手に入れることができて
自尊心を高めることや、自制心を養うことや
自信を深めること…などなど
見た目だけでなく、様々な素晴らしい副産物が
手に入ると『解っている』人は、喜んで筋肉を
痛めつけるのです
だからもし、今より成長したい、人生を今より
もっと良いものにしたい、今よりビジネスを
向上させたい
そう変化を望むなら、積極的に『痛み』を
取りにいかなくてはなりません
「なんかこれ嫌だなぁ」
「やったことないから失敗するかも知れない」
「苦手なことだし、なんだか恥ずかしいなぁ」
「よくわからないし、不安だなぁ」
そう思うものに、飛び込めば何かしら新しい
経験ができますし、変化が訪れます
私もそれでしか成功は手に入らないと教えて
もらいましたし、実際にそうだと思います
ということで、いつも通り生活するのは
やめにして、普段会わない人と会い、普段
通らない道を通り、普段入らない店に入り
ちょっと苦手なことでも、頼まれたり、
誘われたら断らないようにしてみましょう
乗り越えるのがしんどければしんどいほど
自分は成長するはずですよ
『痛み』が来ると思ったら
「やった、オッケー、成長するチャンスだ!」
と思って、どんどん飛び込んでいきましょう!
おはようございます
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田達規です
お客様に商品を売りたい
サービスを受けてもらいたい
お店に来てもらいたい
なんでもいいですが、そんな時あなたが
よく陥ってしまいがちなことがあります
それは、自分のことばかり説明してしまうこと
人は自分のことを『理解して欲しい』と
思う生き物です
そしてビジネスであってもそれは変わりません
相手の事を思っているつもりが、話している
内容はよくよく考えると自分のことばかり
自分の学んできたことや、技術やスキル、
経験思いやはたまた特技まで
そして自分の会社や商品、また商品の特徴など
自己満足
自慢話のオンパレード
「いやいや原田さん
そんなこと言ってもお客様にはちゃんと必要な
情報を提供してあげないといけないんです
そんな事もわからないんですか?」
という声が聞こえてきそうですが、本当に
お客様はそれらを求めているでしょうか?
人は『売り込みだ』と判断したら途端に買いたく
なくなるものですし
逆に自分で買ったと思えたら、『得した』と
思うものです
あなたがお客様の時の事を考えればすぐに
わかるのですが、商品の特徴ばかり話されても
『はぁ?』という感じだし、販売者がどんな事を
やってきたとかいきなり話されても『だから
何なの?』という感じでしょう
それよりもまず、お客様が何を求めているのか?
その不満や欲求に対して、何を提供できるのか?
お客様はどういう事に対して怒りや恐怖を感じて
いるのか?
そういったところを理解して、共感して、初めて
お客様は次の段階に進めるのです
順番を間違えると、ちっとも入っていかない
のです
だからまずは絶対に『スポットライト』を当てる
べきは『お客様』です
けっして『自分』ではない
自分はできるだけ『消す』
それだけで、お客様とのコミュニケーションは
格段に違ってきますし、メッセージも『届く』
ようになっていくと思いますよ
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田達規です
お客様に商品を売りたい
サービスを受けてもらいたい
お店に来てもらいたい
なんでもいいですが、そんな時あなたが
よく陥ってしまいがちなことがあります
それは、自分のことばかり説明してしまうこと
人は自分のことを『理解して欲しい』と
思う生き物です
そしてビジネスであってもそれは変わりません
相手の事を思っているつもりが、話している
内容はよくよく考えると自分のことばかり
自分の学んできたことや、技術やスキル、
経験思いやはたまた特技まで
そして自分の会社や商品、また商品の特徴など
自己満足
自慢話のオンパレード
「いやいや原田さん
そんなこと言ってもお客様にはちゃんと必要な
情報を提供してあげないといけないんです
そんな事もわからないんですか?」
という声が聞こえてきそうですが、本当に
お客様はそれらを求めているでしょうか?
人は『売り込みだ』と判断したら途端に買いたく
なくなるものですし
逆に自分で買ったと思えたら、『得した』と
思うものです
あなたがお客様の時の事を考えればすぐに
わかるのですが、商品の特徴ばかり話されても
『はぁ?』という感じだし、販売者がどんな事を
やってきたとかいきなり話されても『だから
何なの?』という感じでしょう
それよりもまず、お客様が何を求めているのか?
その不満や欲求に対して、何を提供できるのか?
お客様はどういう事に対して怒りや恐怖を感じて
いるのか?
そういったところを理解して、共感して、初めて
お客様は次の段階に進めるのです
順番を間違えると、ちっとも入っていかない
のです
だからまずは絶対に『スポットライト』を当てる
べきは『お客様』です
けっして『自分』ではない
自分はできるだけ『消す』
それだけで、お客様とのコミュニケーションは
格段に違ってきますし、メッセージも『届く』
ようになっていくと思いますよ
ありがとうございます
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田達規です
あなたは映画を観ますか?
小説は読みますか?
私は子供のころはよく、ファンタジー小説が
好きで読んでいたのですが、大人になって
小説はまったく読まなくなりました
本を読むと言ったらビジネスに関係があると
思った本くらいです
映画はほとんど観ることはないですし、映画館
に行ったのはもう何年も前に遡らなければ
なりません
私の中では映画や小説は『娯楽』であり
映画を観ているヒマがあったら、もっと
やるべきことがあるじゃないか
コピーの1本でも書いている方が
いいじゃないか
となってしまうのです
まぁ、半分は『めんどくさい』『興味はある
けど、行動を起こすほどではない』という
だけなのですが
でも先日ある方に
「映画を観るのは第二領域なんですよ」
と言われて『なるほど!』と納得したのです
第二領域とは、名著『7つの習慣』を読まれて
いる方なら”ピン”と来たと思うのですが
『緊急ではないけれど、重要なこと』
ですね
人生を豊かにしていくためには、この『緊急
ではないけれど、重要なこと』をいかに生活の
中でやって行くかです
人間関係然り、健康然り、仕事のスキル然り…
緊急性はないから今すぐやらなくてもいいんだ
けれど、仮にあなたが死を迎えた時、どんな親
どんな子供、どんな恋人、どんな仲間、どんな
人格でありたかったか?
そう考えた時、『ああ、あれをもっとやって
おけば良かったなぁ』
『もっと健康に気を遣っておけば…』
『もっと親孝行してあげておけば…』
『もっと遊んであげたかったな…』
『もっと大切にしてあげていたら…』
恐らく刹那的な欲求はほぼ出てこないはずです
そして『映画を観る、小説を読む』という行為
つまり、エンターテインメントに触れる
それは、人間の感情に触れるということ
私たちはお客様の感情を揺さぶらなければ
なりません
不安や恐怖、痛み、怒りに共感し、一緒に喜び
を味わい、愛し、幸せを感じるのです
そう、映画というのは人の感情を揺さぶる
極上の教材なのです
なにも、ビジネスに活かすだけではありません
全ての人間関係において、相手を理解する
相手の感情を理解して共感するということは
非常に重要です
映画を観ることで、自分の感情がどのように
揺れ動くのか、どんな場面でどんな感情が
生まれるのか?
それを認識することは、コミュニケーション
能力を高めるのに必ず役に立つはずです
色んな成功者の方のお話を聞いていても
必ずと言っていいほど、映画の話が出てきます
映画のワンシーンを例にあげて、お話を進める
こともあります
また、長年、世界中の様々な人々に支持され
続けた映画というのは『何か』に優れている
ということですね
それを観て、肌で感じるというのは、なるほど
『第二領域』だな、と改めて思ったのです
時間は『無い無い』と言っていても仕方なくて
無ければムリしてでも作るもの
私も少しずつ、映画を観ていこうと思います
まずは誰かのオススメ映画から
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田達規です
あなたは映画を観ますか?
小説は読みますか?
私は子供のころはよく、ファンタジー小説が
好きで読んでいたのですが、大人になって
小説はまったく読まなくなりました
本を読むと言ったらビジネスに関係があると
思った本くらいです
映画はほとんど観ることはないですし、映画館
に行ったのはもう何年も前に遡らなければ
なりません
私の中では映画や小説は『娯楽』であり
映画を観ているヒマがあったら、もっと
やるべきことがあるじゃないか
コピーの1本でも書いている方が
いいじゃないか
となってしまうのです
まぁ、半分は『めんどくさい』『興味はある
けど、行動を起こすほどではない』という
だけなのですが
でも先日ある方に
「映画を観るのは第二領域なんですよ」
と言われて『なるほど!』と納得したのです
第二領域とは、名著『7つの習慣』を読まれて
いる方なら”ピン”と来たと思うのですが
『緊急ではないけれど、重要なこと』
ですね
人生を豊かにしていくためには、この『緊急
ではないけれど、重要なこと』をいかに生活の
中でやって行くかです
人間関係然り、健康然り、仕事のスキル然り…
緊急性はないから今すぐやらなくてもいいんだ
けれど、仮にあなたが死を迎えた時、どんな親
どんな子供、どんな恋人、どんな仲間、どんな
人格でありたかったか?
そう考えた時、『ああ、あれをもっとやって
おけば良かったなぁ』
『もっと健康に気を遣っておけば…』
『もっと親孝行してあげておけば…』
『もっと遊んであげたかったな…』
『もっと大切にしてあげていたら…』
恐らく刹那的な欲求はほぼ出てこないはずです
そして『映画を観る、小説を読む』という行為
つまり、エンターテインメントに触れる
それは、人間の感情に触れるということ
私たちはお客様の感情を揺さぶらなければ
なりません
不安や恐怖、痛み、怒りに共感し、一緒に喜び
を味わい、愛し、幸せを感じるのです
そう、映画というのは人の感情を揺さぶる
極上の教材なのです
なにも、ビジネスに活かすだけではありません
全ての人間関係において、相手を理解する
相手の感情を理解して共感するということは
非常に重要です
映画を観ることで、自分の感情がどのように
揺れ動くのか、どんな場面でどんな感情が
生まれるのか?
それを認識することは、コミュニケーション
能力を高めるのに必ず役に立つはずです
色んな成功者の方のお話を聞いていても
必ずと言っていいほど、映画の話が出てきます
映画のワンシーンを例にあげて、お話を進める
こともあります
また、長年、世界中の様々な人々に支持され
続けた映画というのは『何か』に優れている
ということですね
それを観て、肌で感じるというのは、なるほど
『第二領域』だな、と改めて思ったのです
時間は『無い無い』と言っていても仕方なくて
無ければムリしてでも作るもの
私も少しずつ、映画を観ていこうと思います
まずは誰かのオススメ映画から
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田達規です
色んな経営者の方に会って思うのですが
ほとんどの人は『頑張っている』ということです
本当に頑張ってるんです!
よりスキルを学ぶ為に勉強会に出向いたり
セミナーに参加したり
うだるような暑さで、長時間立っているだけでも
目の前がクラクラして意識が朦朧としてしまうようななか
黙々とポスティングをしたり
睡眠時間を削ってまで勉強したり
そしてこういう方の多くは、売れないのは
自分の技術ががまだ足りないからとか
もっと接客のスキルをアップさせないといけないとか
お店の雰囲気かな、広告が悪いのかな
と考えます
全て無関係ではありません
でももっと問題なのは、お客様にあなたのお店、
あなたの商品、そしてあなた自身のことを知ってもらって
足を運んでもらうための適切な行動を取っていない
ということです
だから頑張っているんだけれど
なかなか結果に繋がらないのです
お客様が何を求めているのか
どんな悩みがあって、どうなりたいと思っているのか
そもそも、あなたが商品を売りたいと思っているお客様は
どんな人で普段どんな生活をしているのか
売りたい人、足を運んでもらいたいお客様を明確にして
そしてそのお客様が求めることを提供する
実はとてもシンプルなのです
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田達規です
色んな経営者の方に会って思うのですが
ほとんどの人は『頑張っている』ということです
本当に頑張ってるんです!
よりスキルを学ぶ為に勉強会に出向いたり
セミナーに参加したり
うだるような暑さで、長時間立っているだけでも
目の前がクラクラして意識が朦朧としてしまうようななか
黙々とポスティングをしたり
睡眠時間を削ってまで勉強したり
そしてこういう方の多くは、売れないのは
自分の技術ががまだ足りないからとか
もっと接客のスキルをアップさせないといけないとか
お店の雰囲気かな、広告が悪いのかな
と考えます
全て無関係ではありません
でももっと問題なのは、お客様にあなたのお店、
あなたの商品、そしてあなた自身のことを知ってもらって
足を運んでもらうための適切な行動を取っていない
ということです
だから頑張っているんだけれど
なかなか結果に繋がらないのです
お客様が何を求めているのか
どんな悩みがあって、どうなりたいと思っているのか
そもそも、あなたが商品を売りたいと思っているお客様は
どんな人で普段どんな生活をしているのか
売りたい人、足を運んでもらいたいお客様を明確にして
そしてそのお客様が求めることを提供する
実はとてもシンプルなのです
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田達規です
今日はビジネスプロモーターとはなんぞや
というお話をさせていただきます
簡単に言うと、中小企業さんや、個人企業家さんの
売り上げアップや集客アップをお手伝いさせていただく事が仕事になります
この仕事をするようになって、改めて思ったのですが
世の中には本当にたくさんの人が売り上げを上げる事ができなくて困っています
『いい商品は持っている!』
でも売り出し方がわからない
『使ってさえもらえたら良さがわかってもらえる!』
でもお客様に認知されていない
そんな人が本当にたくさんいます
あなたもひょっとするとそうかも知れませんね
また、多くの方は
『いいものさえ作り続けていれば、いずれ紹介が発生してバンバン売れていく
だから今は我慢の時だ!今耐え忍べばなんとかトンネルの先に光が見えてくる』
と信じて頑張っているのですが
実際には『いいもの』を扱っているのに、潰れていくお店は後を絶ちません
残念ながら、経営者はものを作って幸せを感じているだけではダメなのです
お客様の喜ぶ顔を見て自分も喜んでいるだけではダメなのです
本当にお客様を幸せにしたいなら
そうやってお客様と長く関わっていたいなら
職人のままではいけないのです
経営者は『経営者』にならないといけない
つまり、お客様のことを考え、お客様の痛みや悩みや恐怖
そして欲求、欲望…
そういったところをお客様以上に理解し
提供することができるようにならないといけないのです
何かこのブログでも、ヒントになるような事が書ければと思っています
ありがとうございました
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田達規です
今日はビジネスプロモーターとはなんぞや
というお話をさせていただきます
簡単に言うと、中小企業さんや、個人企業家さんの
売り上げアップや集客アップをお手伝いさせていただく事が仕事になります
この仕事をするようになって、改めて思ったのですが
世の中には本当にたくさんの人が売り上げを上げる事ができなくて困っています
『いい商品は持っている!』
でも売り出し方がわからない
『使ってさえもらえたら良さがわかってもらえる!』
でもお客様に認知されていない
そんな人が本当にたくさんいます
あなたもひょっとするとそうかも知れませんね
また、多くの方は
『いいものさえ作り続けていれば、いずれ紹介が発生してバンバン売れていく
だから今は我慢の時だ!今耐え忍べばなんとかトンネルの先に光が見えてくる』
と信じて頑張っているのですが
実際には『いいもの』を扱っているのに、潰れていくお店は後を絶ちません
残念ながら、経営者はものを作って幸せを感じているだけではダメなのです
お客様の喜ぶ顔を見て自分も喜んでいるだけではダメなのです
本当にお客様を幸せにしたいなら
そうやってお客様と長く関わっていたいなら
職人のままではいけないのです
経営者は『経営者』にならないといけない
つまり、お客様のことを考え、お客様の痛みや悩みや恐怖
そして欲求、欲望…
そういったところをお客様以上に理解し
提供することができるようにならないといけないのです
何かこのブログでも、ヒントになるような事が書ければと思っています
ありがとうございました
突然ですが、あなたは完璧主義ですか?
何か物事を始めようと思った時
それが『正解』のあるものなら話は別ですが
ほとんどの場合、完璧主義にならない方がいいです。
全部完璧にできてからスタートしようとすると
けっきょく全然スタートできないなんて事に
なってしまいます。
そもそも、やる前というのは情報が少なすぎます。
やってみないとわからないことばかり
やりながら修正していったらいいのです。
実は私は、けっこうこの完璧主義が邪魔して
身動きが取れなくなった事が多かったのです。
だからこのブログも、まだタイトルも決めてない
ですし、細かいところも諸々、プロフィールやら
何やら、何もできていません。
書きたいことはいっぱいあるし、伝えたいターゲットも
はっきりしているし、目的もパッションもあります。
そして今まではけっこう、準備をかなり進めてから
見てくれを整えてからスタートする事が多かった
のですが、今回はあえて、やりながら整えて行こうと
なんだったら途中で内容が変わっていっても
いいじゃないかと
だから本来なら、まずご挨拶、そして自己紹介から
始めるところ、こういう記事からとなりました。
基本的にはビジネスのこと、マーケティングやコピー
ライティングなどのスキルのこと、健康のこと
人間関係などのコミュニケーションや感情のこと
そういったことを中心に書いていくでしょう。
そしてあなたと一緒に成長していく事ができれば
最高だなと思っています。
よろしくお願いします。
何か物事を始めようと思った時
それが『正解』のあるものなら話は別ですが
ほとんどの場合、完璧主義にならない方がいいです。
全部完璧にできてからスタートしようとすると
けっきょく全然スタートできないなんて事に
なってしまいます。
そもそも、やる前というのは情報が少なすぎます。
やってみないとわからないことばかり
やりながら修正していったらいいのです。
実は私は、けっこうこの完璧主義が邪魔して
身動きが取れなくなった事が多かったのです。
だからこのブログも、まだタイトルも決めてない
ですし、細かいところも諸々、プロフィールやら
何やら、何もできていません。
書きたいことはいっぱいあるし、伝えたいターゲットも
はっきりしているし、目的もパッションもあります。
そして今まではけっこう、準備をかなり進めてから
見てくれを整えてからスタートする事が多かった
のですが、今回はあえて、やりながら整えて行こうと
なんだったら途中で内容が変わっていっても
いいじゃないかと
だから本来なら、まずご挨拶、そして自己紹介から
始めるところ、こういう記事からとなりました。
基本的にはビジネスのこと、マーケティングやコピー
ライティングなどのスキルのこと、健康のこと
人間関係などのコミュニケーションや感情のこと
そういったことを中心に書いていくでしょう。
そしてあなたと一緒に成長していく事ができれば
最高だなと思っています。
よろしくお願いします。