こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
商品を買って「騙された!」
「詐欺だ!」なんて思った事
恐らくあなたも一度や二度は
あるのではないでしょうか?
では、どんな時に
「騙された!」「詐欺だ!」
と思うでしょう?
よくネットでは
高額商品を扱っていると
その人は詐欺師扱いされてしまったり
することもあるのですが
それは「豚をおだてたら木に登る
と思っている」のと同じくらい
とんでもない勘違いです
問題は値段ではなく
商品の価値と価格が適正かどうかです
商品が本来持っている以上に
『価値があるように』見せれば
買った人は「詐欺だ」と思うでしょう
ところで
最近コピーライティングを
学ぶことが流行っているのですが
確かにコピーライティングは
末永く使えるスキルです
この世から文章が無くなることは
まだまだ考えられませんし
大きく稼ぐ事も可能です
手前味噌ですが商品を売りたい人と
その商品を待ち望んでいる人を繋ぐ
素晴らしい職業だと思っています
ただ、コピーの力でなんでもかんでも
売ることができるかと言えば
まったくそんなことはなく
10の価値のものを10の価値であると
伝えるのがコピーライティングです
それが文章や伝え方が下手だと
3とか4くらいしか伝わらず
それで商品はいいのに売れない
という事が起こっているのが現実です
なにも
10の価値しかないものを
20や100の価値があるように見せるのが
コピーライティングではないんですね
それはまったくできないといわけでは
ないのですが、それをやると
めでたく『詐欺師の仲間入り』
となるわけです
では・・・
(ここからは関係無い人が
ほとんどでしょうが)
コピーライターとして
「この商品のセールスレターを書いてください」とか
「うちのお店のホームページの文章を
書いてください」とか
そんな依頼を受けたとき
その商品やサービスが『売れない』
『悪い』ものだったら・・・
一体どうすればいいでしょうか?
大前提として
『良い商品しか扱わない』と
コピーライターとして決めてください
その商品やサービスが、お客さまの
悩みや痛みやフラストレーションを
解決して、明るい未来に導くような
そんな商品やサービスです
それが報酬につられてホイホイ依頼を
受けてしまっては、あなたが商品を
開発していなくても
詐欺の片棒をかつぐことになります
ではどうするかと言えば
基本的に答えは2つで
良い商品にするお手伝いをするか
依頼を断るかです
私の言うコピーライターとは
セールスコピーライターのことですが
マーケティングを理解して
クライアントと一緒に商品を
届けたい人に届けるために
コンセプト作りから
関わることができなくてはなりません
コンセプトが悪くて「売れないな」と
判断したら、クライアントがどこに
パッションを持っていて
どんなお客さまを、どうしたいのか
そこを明確にして打ち出したり
場合によっては修正したりします
価値を伝えるのが難しい商品であれば
その本命商品の前に、フロントとなる
商品を用意した方がいい事もあります
コンセプトを一緒に作り上げるのは
とても楽しい作業です
ただ、クライアントによっては
その商品にプライドを持っていたり
「単に売れたらいい」と思っていたり
こちらの提案をなかなか受け入れて
くれなかったりする事もあるでしょう
その場合は、「仕方ないですね
じゃあ最初のままで売りましょう」
と折れてしまってはダメです
それでは売れない商品を
労力ばかりかけてしまうことになるか
詐欺師の仲間になるかの
2択が待つばかりです
そんな時は、もう1つの手段
『依頼を断る』
のがお互いのためだと思います
詐欺師にだけは
ならないようにしましょう!
ありがとうございました
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
お客さまは、とにかく考えるのが面倒です
自分が商品を使いこなせるか
自信もありません。
ですから、ステップバイステップで
どんな時に、なんのために、
どのように使うのか
それを明確に示してあげなければ
なりません。
全てはお客さまの
立場に立って考えるということですね
ありがとうございました
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
お客さまは、とにかく考えるのが面倒です
自分が商品を使いこなせるか
自信もありません。
ですから、ステップバイステップで
どんな時に、なんのために、
どのように使うのか
それを明確に示してあげなければ
なりません。
全てはお客さまの
立場に立って考えるということですね
ありがとうございました
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
9年前、私が整体・カイロの世界に
飛び込もうと決意してスクールを探していたとき、
「こんなところにいたら絶対ダメだな」
というのが、ほとんどのスクールを
見学させてもらって抱いた感想でした
どういうことかと言うと
私が目指しているところは
『独立開業』のみだったからです
数々のスクールが話していることは
「就職率が何%ですよ」とか
自分でスキルを持って、どっかの
治療院に雇われてどうするんだと
それだったら前の仕事を辞める意味は
ないし、そういう人は単に仕事が嫌で
『やり甲斐』という幻想を求めて
彷徨っているだけの人でしょう
それにたくさんのスクールの授業風景
なども見せていただいたのですが
そこに自分がいる風景を想像して
本当に背筋が凍るくらい怖かった
何十人もが一緒に学んで、実技とかを
習得しているわけですが、本当に
色んな人がいるわけです
上にも書いたような『やり甲斐』を
求めて、『就職』希望の若者
高校を卒業して別に大学に行く理由も
学力も無く、就職もまだするには早い
だからとりあえず手に職くらいは
つけておこうかね、という若者
見るからに後を切って、この道で
生きて行くという決意を持ったような
40代半ばの全てに一生懸命な男性
そういう人たちが入り交じっています
そしてその中から独立開業して、
一流の治療家になる人間は
『圧倒的に少ないだろう』という事が
なんとなく感じ取れたのです
「絶対にムリだ」
「絶対に自分は影響される」
と思いました
それでまぁ、ちょっと特殊な
超少人数生の独立開業を専門にした
スクールに飛び込んだわけですが
(スクールと言ってもほぼ師匠と
弟子という感じで、同期も1人だけ)
人間は周りの環境に合わせて生きる
という習性があります
どんな環境でも生きて行けるように
適応していく能力を持っていて
その能力は本当に素晴らしいです
最初「なんだか居心地が悪いな」と
思っていても、すぐにそんなこと
何も感じなくなりますよね?
それは自分より意識レベルが高い人の
中に身を置いた場合でも、
その全く逆のケースでも、どちらも
当てはまることなのです
あなたが何か新しい世界に飛び込もう
としているとします
それはつまり、
まだ手に入れていない世界です
ということは、常識も違うし
当たり前のレベルも違うということ
それを『これまでの生活、これまでの
人間関係、これまでの時間の使い方』
それらをほとんど変えないで、何も
捨てないで、成し遂げようと思っても
ムリに決まっています
そんな都合の良い甘い考えで
自分自身が変化できるわけがないです
なぜなら、今の生活に『適応』して
しまっているからです
だったら、自分が理想としている
現実を持った人との時間を
できるだけ増やして、そうでない、
目指す現実を持っていない人との
時間をできるだけ少なくする
これは本当に大切なことです
自分の意志の力だけで全てを
変化させようと思っても
本能がそうさせない
ということなんですね
せっかく持っている
『環境に適応する能力』
なのですから
上手く活用したいですね
ありがとうございました
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
9年前、私が整体・カイロの世界に
飛び込もうと決意してスクールを探していたとき、
「こんなところにいたら絶対ダメだな」
というのが、ほとんどのスクールを
見学させてもらって抱いた感想でした
どういうことかと言うと
私が目指しているところは
『独立開業』のみだったからです
数々のスクールが話していることは
「就職率が何%ですよ」とか
自分でスキルを持って、どっかの
治療院に雇われてどうするんだと
それだったら前の仕事を辞める意味は
ないし、そういう人は単に仕事が嫌で
『やり甲斐』という幻想を求めて
彷徨っているだけの人でしょう
それにたくさんのスクールの授業風景
なども見せていただいたのですが
そこに自分がいる風景を想像して
本当に背筋が凍るくらい怖かった
何十人もが一緒に学んで、実技とかを
習得しているわけですが、本当に
色んな人がいるわけです
上にも書いたような『やり甲斐』を
求めて、『就職』希望の若者
高校を卒業して別に大学に行く理由も
学力も無く、就職もまだするには早い
だからとりあえず手に職くらいは
つけておこうかね、という若者
見るからに後を切って、この道で
生きて行くという決意を持ったような
40代半ばの全てに一生懸命な男性
そういう人たちが入り交じっています
そしてその中から独立開業して、
一流の治療家になる人間は
『圧倒的に少ないだろう』という事が
なんとなく感じ取れたのです
「絶対にムリだ」
「絶対に自分は影響される」
と思いました
それでまぁ、ちょっと特殊な
超少人数生の独立開業を専門にした
スクールに飛び込んだわけですが
(スクールと言ってもほぼ師匠と
弟子という感じで、同期も1人だけ)
人間は周りの環境に合わせて生きる
という習性があります
どんな環境でも生きて行けるように
適応していく能力を持っていて
その能力は本当に素晴らしいです
最初「なんだか居心地が悪いな」と
思っていても、すぐにそんなこと
何も感じなくなりますよね?
それは自分より意識レベルが高い人の
中に身を置いた場合でも、
その全く逆のケースでも、どちらも
当てはまることなのです
あなたが何か新しい世界に飛び込もう
としているとします
それはつまり、
まだ手に入れていない世界です
ということは、常識も違うし
当たり前のレベルも違うということ
それを『これまでの生活、これまでの
人間関係、これまでの時間の使い方』
それらをほとんど変えないで、何も
捨てないで、成し遂げようと思っても
ムリに決まっています
そんな都合の良い甘い考えで
自分自身が変化できるわけがないです
なぜなら、今の生活に『適応』して
しまっているからです
だったら、自分が理想としている
現実を持った人との時間を
できるだけ増やして、そうでない、
目指す現実を持っていない人との
時間をできるだけ少なくする
これは本当に大切なことです
自分の意志の力だけで全てを
変化させようと思っても
本能がそうさせない
ということなんですね
せっかく持っている
『環境に適応する能力』
なのですから
上手く活用したいですね
ありがとうございました
おはようございます
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
今日は東京から
生活習慣に取り入れて欲しい事を
話してみました
今日もよろしくお願いします!
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
今日は東京から
生活習慣に取り入れて欲しい事を
話してみました
今日もよろしくお願いします!
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
『詳しくは夜にでも』と書いて
でも『今日は書けないかも』という
保険になりそうな一言も書いていて
明日は4時起きで現在1時です…
あなたならどうしますか?
まぁどっちでもいいんですが(笑)
最近だと4時までに寝る事の方が
少なかったりするわけで
今日は特にずっと予定がビッシリ
だったので、あえて
『詳しくは夜にでも』
と書いたのに
その後に、
『今日は書けないかも(^^;』
なんて言葉を書いて
逃げ道も残してたんだな~
と、自分で思っただけです
まぁ、ちょっとそういう気持ちに
なっていたんでしょうね
さて、『明確なベネフィットを
提示する』の解説ですが
1つ前の記事で、電気屋さんが
『機能』や『特徴』について
ごちゃごちゃ言ってきても
鬱陶しいとしか思わない
ということを書きました
お客さまは極端なことを言えば
その商品が使いたいわけではない
その商品の機能や特徴に興味が
あるわけではなく、
その商品によってもたらされる
『未来』に興味があります
その商品がお客さまに
どんな変化を与えるのか?
商品が手に入ることで
どんな悩みが解決されるのか?
あなたの商品を使うと
どんな素敵な毎日が訪れるのか?
その部分が最も大切になります
例えばiPodが登場したとき
「何ギガで~」とか「何曲入って~」
とか言われても大して響きません
上の電気屋さん戯れ言と同じです
「だから何?」
とお客さまは思うでしょう
この『だから何』の部分を
提示してあげないといけないです
『これまで部屋でCDで聞いていた
外で音楽を聞くのは面倒だった
でもiPodであなたは
全ての音楽を持ち出すことができる!
もう煩わしい思いをすることは
ありません!』
このベネフィットを打ち出したから
多くの人が感情を動かされて
『欲しい』と思ったわけですね
「どんな世界が待っているんだろう?」
と多くの人が想像したはずです
このように文章を読む人にとっての
ベネフィットが打ち出されている事で
悩みの解決
明るい未来が提示されている事で
人は行動を起こしたいと
思うようになります
逆にベネフィットが
まったく打ち出されていないと
文章を読んでも
「だから何?」
「それをやったらどうなるの?」
で終わってしまいます
何か目的を持って文章を書く場合は
読む人にとってのベネフィットを
必ず考えるようにしてみてくださいね
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
『詳しくは夜にでも』と書いて
でも『今日は書けないかも』という
保険になりそうな一言も書いていて
明日は4時起きで現在1時です…
あなたならどうしますか?
まぁどっちでもいいんですが(笑)
最近だと4時までに寝る事の方が
少なかったりするわけで
今日は特にずっと予定がビッシリ
だったので、あえて
『詳しくは夜にでも』
と書いたのに
その後に、
『今日は書けないかも(^^;』
なんて言葉を書いて
逃げ道も残してたんだな~
と、自分で思っただけです
まぁ、ちょっとそういう気持ちに
なっていたんでしょうね
さて、『明確なベネフィットを
提示する』の解説ですが
1つ前の記事で、電気屋さんが
『機能』や『特徴』について
ごちゃごちゃ言ってきても
鬱陶しいとしか思わない
ということを書きました
お客さまは極端なことを言えば
その商品が使いたいわけではない
その商品の機能や特徴に興味が
あるわけではなく、
その商品によってもたらされる
『未来』に興味があります
その商品がお客さまに
どんな変化を与えるのか?
商品が手に入ることで
どんな悩みが解決されるのか?
あなたの商品を使うと
どんな素敵な毎日が訪れるのか?
その部分が最も大切になります
例えばiPodが登場したとき
「何ギガで~」とか「何曲入って~」
とか言われても大して響きません
上の電気屋さん戯れ言と同じです
「だから何?」
とお客さまは思うでしょう
この『だから何』の部分を
提示してあげないといけないです
『これまで部屋でCDで聞いていた
外で音楽を聞くのは面倒だった
でもiPodであなたは
全ての音楽を持ち出すことができる!
もう煩わしい思いをすることは
ありません!』
このベネフィットを打ち出したから
多くの人が感情を動かされて
『欲しい』と思ったわけですね
「どんな世界が待っているんだろう?」
と多くの人が想像したはずです
このように文章を読む人にとっての
ベネフィットが打ち出されている事で
悩みの解決
明るい未来が提示されている事で
人は行動を起こしたいと
思うようになります
逆にベネフィットが
まったく打ち出されていないと
文章を読んでも
「だから何?」
「それをやったらどうなるの?」
で終わってしまいます
何か目的を持って文章を書く場合は
読む人にとってのベネフィットを
必ず考えるようにしてみてくださいね
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
電気屋とかで、店員さんに
「このPCはCPUがどうで、
メモリーがこれだけあって、云々…」
などと言われて鬱陶しいと感じたことありませんか?
恐らくマニアでない限り
商品の特徴に惹かれて購入する
ということはほぼないはずです
そうではなく
その商品を使うことによって
どんな悩みが解決できて
どんな明るい未来が手に入るのか?
つまりベネフィットを提示して
あげないと、お客さまの感情は
動かないし行動を起こしてくれません
前回はヘッドラインについてでしたが
今回は、文章全体のお話です
その文章、HP、チラシに読み手に
とってのベネフィットがなければ
意味がよくわからなくて
「だから何?」
「これをすればどうなるの?」
と疑問が残って終わります
(つまり行動してくれません)
今回はコピーライティングの
基本のルールの7つめ
『明確なベネフィットを提示する』
についてです
詳しくはまた夜にでも・・・
と思うのですが、
今日は書けないかも(^^;
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
電気屋とかで、店員さんに
「このPCはCPUがどうで、
メモリーがこれだけあって、云々…」
などと言われて鬱陶しいと感じたことありませんか?
恐らくマニアでない限り
商品の特徴に惹かれて購入する
ということはほぼないはずです
そうではなく
その商品を使うことによって
どんな悩みが解決できて
どんな明るい未来が手に入るのか?
つまりベネフィットを提示して
あげないと、お客さまの感情は
動かないし行動を起こしてくれません
前回はヘッドラインについてでしたが
今回は、文章全体のお話です
その文章、HP、チラシに読み手に
とってのベネフィットがなければ
意味がよくわからなくて
「だから何?」
「これをすればどうなるの?」
と疑問が残って終わります
(つまり行動してくれません)
今回はコピーライティングの
基本のルールの7つめ
『明確なベネフィットを提示する』
についてです
詳しくはまた夜にでも・・・
と思うのですが、
今日は書けないかも(^^;
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
あなたがヤフーやグーグルで
検索する時というのは
『ヒマ』でなければ、何らかの問題を
解決したいから、だと思います
その解決する手段を探して
サイトを転々と、あっちを見たり
こっちを見たりしているはずです
つまり、ぼんやりかも知れませんが
何か目的を持ってサイトを見ています
そんなあなたが開いたサイトが
パッと見た瞬間、「なんだかよく
わからないHPだなぁ」と感じたら
2秒で左上の『戻る』ボタンを
クリックして、2度とそのサイトを
訪れることはないと思いませんか?
そう、
判断されるのは一瞬なんですね
サイトを開いた時に
一番目立つのは『ヘッドライン』
と呼ばれる見出しの部分です
いわゆるキャッチコピーの部分に
あたるのですが
この一番目立つキャッチコピーで
サイトを訪れたお客さまの心を
グワシッと鷲掴みにしなくては
なりません
そのためには、パッと見た瞬間
そのサイトが
『誰のどんな悩みを解決するサイトか』
わかる必要があって
『このサイトには、自分の求めている
情報が書かれている』
『このサイトを見れば、問題解決に
近づくことができそう』
と無意識に思わせなければなりません。
例えば、あなたが
酷い腰痛で悩んでいたとします
この頭の先まで響くような腰の痛みを
立っていても座っていても
横になった状態ですら辛い…
そんな不愉快な腰の痛みを
なんとかできないかと
藁をもすがる思いで、
サイトをどんどん見て行きました
そんなあなたがたどり着いて
開いたサイトには…
お店の名前が一番大きくどーん!
そして・・・
「私は本場アメリカで4年治療を
学んでカイロドクターの資格を
持っています!」
という言葉が次に目に入ります
・・・
間違いなく、次の瞬間には
別サイトに行ってしまうでしょう
なぜなら、あなたが探していたのは
たまらないほど辛い腰痛を
なんとかしてくれる手段であって
『お店の名前』でも
『店の自慢話』でも
どちらでもないからです
はっきり言って、店の名前なんて
腰が痛くて苦しんでいる人には
どうだっていいし
行くと決めた時にわかればいい
治療法の由来や、院長の資格などは
まずお客さんが、
「あ、これって私に関係ありそう」
「ここだったら良くなるかも」
と思った『後』なんですね
「なるほど、私の腰痛はなんだか
治るのかも知れないな・・・
それはあり得るのかも・・・
私に取っていいかも・・・
でもそれって本当なの?
ここは信頼ができるの?
この先生はどんな人なの?
そもそもどういう背景があるの?
と、お客さまが興味を持ってから
その興味や、疑問点に対する回答を
お客さまが求めるタイミングで
提示してあげなければなりません。
それと、基本的に現代人は
みんなもの凄く忙しいです
そんな忙しい人に、
読んでもらうためには
最初の一瞬『ファーストビュー』で
『誰のどんな悩みを解決して
どんな明るい未来を手に入れられるか』
それを提示したヘッドラインが
お客さまの目と心を、文字通り
釘付けにしなくてはなりません
でないと、それ以降にいくら
面白いコンテンツがあっても
興味深いストーリーがあっても
価値のある提案がされていても
読んでもらえなかったら
ゴミくずと同じなのです。
「お客さまは100%読まない』
その100%読まないお客さまを
読ませるためにはどんな壁を
乗り越えればいいのか
それを常に考えるのですが
『まず』最初
目に飛び込んだ瞬間に
心に突き刺さるヘッドライン
それによって、
それ以降を読んでもらう
ということを
ぜひ、意識してみてください
あなたが良いコンテンツを
持っているならなおさら
お客さまを救うために
意識してみてください
ありがとうございました
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
あなたがヤフーやグーグルで
検索する時というのは
『ヒマ』でなければ、何らかの問題を
解決したいから、だと思います
その解決する手段を探して
サイトを転々と、あっちを見たり
こっちを見たりしているはずです
つまり、ぼんやりかも知れませんが
何か目的を持ってサイトを見ています
そんなあなたが開いたサイトが
パッと見た瞬間、「なんだかよく
わからないHPだなぁ」と感じたら
2秒で左上の『戻る』ボタンを
クリックして、2度とそのサイトを
訪れることはないと思いませんか?
そう、
判断されるのは一瞬なんですね
サイトを開いた時に
一番目立つのは『ヘッドライン』
と呼ばれる見出しの部分です
いわゆるキャッチコピーの部分に
あたるのですが
この一番目立つキャッチコピーで
サイトを訪れたお客さまの心を
グワシッと鷲掴みにしなくては
なりません
そのためには、パッと見た瞬間
そのサイトが
『誰のどんな悩みを解決するサイトか』
わかる必要があって
『このサイトには、自分の求めている
情報が書かれている』
『このサイトを見れば、問題解決に
近づくことができそう』
と無意識に思わせなければなりません。
例えば、あなたが
酷い腰痛で悩んでいたとします
この頭の先まで響くような腰の痛みを
立っていても座っていても
横になった状態ですら辛い…
そんな不愉快な腰の痛みを
なんとかできないかと
藁をもすがる思いで、
サイトをどんどん見て行きました
そんなあなたがたどり着いて
開いたサイトには…
お店の名前が一番大きくどーん!
そして・・・
「私は本場アメリカで4年治療を
学んでカイロドクターの資格を
持っています!」
という言葉が次に目に入ります
・・・
間違いなく、次の瞬間には
別サイトに行ってしまうでしょう
なぜなら、あなたが探していたのは
たまらないほど辛い腰痛を
なんとかしてくれる手段であって
『お店の名前』でも
『店の自慢話』でも
どちらでもないからです
はっきり言って、店の名前なんて
腰が痛くて苦しんでいる人には
どうだっていいし
行くと決めた時にわかればいい
治療法の由来や、院長の資格などは
まずお客さんが、
「あ、これって私に関係ありそう」
「ここだったら良くなるかも」
と思った『後』なんですね
「なるほど、私の腰痛はなんだか
治るのかも知れないな・・・
それはあり得るのかも・・・
私に取っていいかも・・・
でもそれって本当なの?
ここは信頼ができるの?
この先生はどんな人なの?
そもそもどういう背景があるの?
と、お客さまが興味を持ってから
その興味や、疑問点に対する回答を
お客さまが求めるタイミングで
提示してあげなければなりません。
それと、基本的に現代人は
みんなもの凄く忙しいです
そんな忙しい人に、
読んでもらうためには
最初の一瞬『ファーストビュー』で
『誰のどんな悩みを解決して
どんな明るい未来を手に入れられるか』
それを提示したヘッドラインが
お客さまの目と心を、文字通り
釘付けにしなくてはなりません
でないと、それ以降にいくら
面白いコンテンツがあっても
興味深いストーリーがあっても
価値のある提案がされていても
読んでもらえなかったら
ゴミくずと同じなのです。
「お客さまは100%読まない』
その100%読まないお客さまを
読ませるためにはどんな壁を
乗り越えればいいのか
それを常に考えるのですが
『まず』最初
目に飛び込んだ瞬間に
心に突き刺さるヘッドライン
それによって、
それ以降を読んでもらう
ということを
ぜひ、意識してみてください
あなたが良いコンテンツを
持っているならなおさら
お客さまを救うために
意識してみてください
ありがとうございました
検索する時、あなたは何か
目的を持っていますよね
それは何か問題を解決したいとか
悩みを解決したいとか
疑問を解消したいとか
そういう目的があると思います。
その検索の結果、
たどり着いた先のサイトが
一目で、瞬間で、一瞬で・・・
『誰の、どんな悩みを
解決するサイトなのか?』
それがわからならければ
2秒もしない内に、
左上の戻るボタンを
押されることになります。
今回はコピーライティングの
基本のルールの8つめ
『突き刺さるヘッドライン』
についてのお話です。
更に詳しい内容は、
また後ほど
目的を持っていますよね
それは何か問題を解決したいとか
悩みを解決したいとか
疑問を解消したいとか
そういう目的があると思います。
その検索の結果、
たどり着いた先のサイトが
一目で、瞬間で、一瞬で・・・
『誰の、どんな悩みを
解決するサイトなのか?』
それがわからならければ
2秒もしない内に、
左上の戻るボタンを
押されることになります。
今回はコピーライティングの
基本のルールの8つめ
『突き刺さるヘッドライン』
についてのお話です。
更に詳しい内容は、
また後ほど