私のビジネスの背景を紹介させていただいたのは、
起業家Visaに関係するからです。
IELTsの5.0(現在は4.0が要件です。)が一つの条件で、
それをクリアして弁護士さんとの打ち合わせ。
出会ったエージェントさんに依頼をするものばかりと思っていたら、
弁護士さんが全て行うのでした。
じゃあ何してくれるの?って話をしたら、ビジネスのリサーチですって。
結局、何のリサーチも無かったですけど。。。
財産証明、ビジネスプランなど色んな書類をを言われ、
えっビジネスプラン?
ったく、そんな話は何もしてなかったのに。
必死になって、ビジネスプランを書くことに(汗
日本でやっていたビジネスモデルを、ほぼそのままニュージーランドにもってくるプラン。
つまりは、ニュージーランドのビジネスの窓口としてワンストップで
サポートするというものです。
元々、日本ではありとあらゆる専門家と付き合っていますし、
社長の秘書兼社外取締役の役割を10年間担ってきましたので、
ここニュージーランドでも仕組みを作ればいいビジネスのデザインです。
問題は、これを英語に直す事。
IELTsの先生に、頼み込んで作った英文をチェックして完了!
そして、急遽8月にニュージーランドへ渡航して、資料を弁護士さんへ
(続く)
起業家Visaに関係するからです。
IELTsの5.0(現在は4.0が要件です。)が一つの条件で、
それをクリアして弁護士さんとの打ち合わせ。
出会ったエージェントさんに依頼をするものばかりと思っていたら、
弁護士さんが全て行うのでした。
じゃあ何してくれるの?って話をしたら、ビジネスのリサーチですって。
結局、何のリサーチも無かったですけど。。。
財産証明、ビジネスプランなど色んな書類をを言われ、
えっビジネスプラン?
ったく、そんな話は何もしてなかったのに。
必死になって、ビジネスプランを書くことに(汗
日本でやっていたビジネスモデルを、ほぼそのままニュージーランドにもってくるプラン。
つまりは、ニュージーランドのビジネスの窓口としてワンストップで
サポートするというものです。
元々、日本ではありとあらゆる専門家と付き合っていますし、
社長の秘書兼社外取締役の役割を10年間担ってきましたので、
ここニュージーランドでも仕組みを作ればいいビジネスのデザインです。
問題は、これを英語に直す事。
IELTsの先生に、頼み込んで作った英文をチェックして完了!
そして、急遽8月にニュージーランドへ渡航して、資料を弁護士さんへ
(続く)