byヨハン・ヴォルフガング・フォワゲート








まぁ今日も5:00すぎに起きまして6:30ころに家を出ましたパー


もうオネムだよパー


地下鉄の中でオネムだよパー


して学校ついたはいいもののロッカー鍵見当たらねぇパー


まぢ焦りますパー


上靴入ってるんですけどパー

実習行けないでないですがパー


どうするんですか?



同じ百均の鍵の人いねぇパー



ってかまだ来てないパー



ほんとなら事務に行って鍵壊して開けてもらうのですが朝早いから事務に誰もいねぇパー



どうします?




どうしましょ?











そこで鍵のかかってないロッカー発見にひひ


でも勝手に開けるわけにはいかない?







いかないですよねパー



でもどうしようもないですよねパー
と思ってたら友達いきなりそのロッカー開けだすパー



学生証発見にひひ
















塩出まりのドキドキ


ラッキーですドキドキまりのちゃんのロッカーでしたドキドキ


見ず知らずの人でなくてよかったにひひ
遠慮なく上靴借りましたにひひ
救われましたにひひ


最後の実習日に忘れ物なんて考えられませぬものねにひひ


して最後の実習に行きましたにひひ
やはり最後の日になるとまだやってもいいかなぁって思ってきますよねパー

最初なんてはやくおわっちまえばいいのになぁんて思っていましたがねパー


年長さんとかになると女の子より男の子の方がかわいいんだけどドキドキドキドキドキドキ

なんだろぉねパーあれは絶対イケメンだねにひひ将来イケメンだねにひひ




先生どこに住んでるの?だなぁんて


おぃおいナンパか?
6歳が18歳にナンパか?
早すぎるんでないかい?ドキドキ


まぁ連れて帰ろうかなぁなんて思ってしまいましたドキドキ

しかも聞き方かわいんだにひひ
後ろツンツンでして耳元でちっさい声でねドキドキ

本気で連れて帰ってこればよかった笑



まぁそんなこんなで実習終了にひひ
迎えに来てもらい帰りまして9:00くらいまで寝てしまいましたよねパー
明日も実習終わったけど提出とかあるから朝はやいんだなにひひ