今日も1日カナダ打ち。
開始数分でゲストさんが、

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56cmをキャッチ、重さはなんと3900gもありまるでロクマル。

その後も続けていいサイズを連発。

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しかし、当然、同じくエリアをやっているのだが、このゲストさんだけにいいサイズがバイトしてくる。

私にもバイトがあるが何故か40台。

違いは恐らくシンカーの重さ。

いつも使っているサイズをゲストさんにあわせると、

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私にもいいサイズが。


本日は久しぶりの晴天で風もそれほどなく、面で巻いてもそれほど期待できないだろうということで殆ど1日うち続けることに。


最近の琵琶湖はどこもかしももカナダ藻だらけだけど、ここ最近いいサイズが釣れているのはその広いエリアの中でホンの半径30mくらいの範囲である。

他にいいエリアがないかと探しはするけれど、釣れなくはないがイマイチサイズがあがらない。

しかも今日みたいにセレクティブな状況ではかなりの偶然がかさならないといいピンにめぐり合うのはかなり難しいのが実情かと。



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朝からカナダ藻エリアに入ると最近のお決まりサイズの50前半をキャッチ。

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昼からは東風を避けて昨日と同じくバズベイトをキャスト。
風裏を選んでやらなきゃいかんので場所は限られるけどなんとか45クラスを。

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バイトはそこそこあるものの何故かイマイチ乗ってくれん。。。


午後からはローライトなのでなんとか巻いて釣りたいと思い転々と移動するが、藻だらけの今の琵琶湖ではなかなか思う場所が見当たらん。

ようやくイメージした場所に辿り着き、チャターをキャストすると

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40~45cmが4連発!

もう少しやり込みたかったけど、残念ながらここでタイムアップ。

型はそれほどじゃないけどイメージ通りに反応があり、次からも使えるエリアかな。




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9月になった途端に秋っぽい天気で暑くないのは良いが、今日は朝から晴天無風。
先週から比べて水位はかなり下がったと同時に放水量も大幅にダウン。

苦戦するやろうとは思っていたけど、今迄釣れていたカナダ地帯は様変わりし、バイトは全く。。。

そんな中、カナダ➕αな場所のみでバイトがあり、なんとかゴジューの捕獲に成功。

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掛けた直後はデカイ!と思ったものの期待ほどデカくなかったヨンパチクラス。

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ライトリグでいるのかどうかを探ってみると、そこそこバイトはあるのでエリアは外してないけど、口を使わんという感じなのかも。


夕方、同じマリーナのシモタケプロに同船頂き、シャローでバズベイトを巻くとこれが結構、面白い。

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型は40クラスまでだけど、5本程釣らせて貰いました。




週替わりで移り気なマザーレイク、もう少し優しくして欲しいもんです。



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本日は久しぶりの一人で釣行。

台風から3週間たってようやくボディーウォーターの水質もほぼ元に戻った感じ。




先週に調子が良かったカナダ藻からスタート、バイトはあるが何故かのらんし、

釣れても40クラス。





釣っても釣っても何故だか50を超えんので、あんまり粘ってもどうかと思い移動。


曇り空なので赤野井で巻いてみると、意外?と釣れる。




普段は船団となる場所なのに、今日は全くボートは浮いていなくて釣りやすい。

でも、こちらでも釣っても釣っても40代。。。



午後からは、と思ってたら、あら?オイルがない。。。



まあ、まえまえからボートの掃除もせなアカンと思ってたし、晴れたしで本日は午前終了に。




ボートの掃除もやってみると、結構楽しいもんです。

来週からまた頑張ろうっと。

本日は友人のボートでの出船。
ボディーウォーターの濁りも回復気味であったのでカナダ藻が生えるエリアで。

1日中、半径300m程の範囲のみをひたすらヘビテキ、ヘビダン、ラバジのみをキャストし続けて、58cm頭に50up3匹、45UPを5本で約20本をキャッチ。

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水面にギルが浮いているドームの中にキャストするとかなりの割合でバイトあり、しかもサイズは例外なくいいサイズ。

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このまま水質が改善すれば再びカナダドーム打ちが爆発するのだが、さて、今後はどうなるか?



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台風以降もなかなか濁りが取れない状況で、しかもゲリラ豪雨や強風の影響で濁りの入る場所は日替わりになるのがややこしい。

濁りを避けてシャローをメインにヒシモ周りで展開するが天気は悪くないもののかなり単発。

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なんとかセンコーで50アップをゲストがキャッチ

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ヒシモのパンチングで40後半。


濁りが入ってはいるもののGPSと魚探で殆どめくら状態でカナダドームをキャストしてみると本日が琵琶湖初挑戦のゲストに待望の50UP

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更にウィードトップとの水面の間をバイブレーションを引いていいサイズを見事キャッチ。

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数はそれほど多くはでなかったもののこの状況で50UPが2本なら上出来かと。





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本日のゲストは高校時代の同級生。

もともとバザーだけど今は海のフライに転向し、本日はでかいバスをフライのポッパーで釣りたいとのこと。





一月前なら何かと策はあったけど、梅雨明け後の今のシーズンではなかなか難しいかと。


とりあえず、釣れることは釣れたが釣れるのは笑うくらいのサイズ。

ちょっとフライではデカバスへのアピールが小さいかも。





そんな中、私はルアーのポッパーでヨンパチくんをゲット。

申し訳ないがフライよりルアーの方が合理的だと思う。



梅雨も明けて暫くたつのでソロソロ次のパターンを見つけなきゃと思い、前回気になっていたチャネルラインのカナダをやってみることに。



平日なのに結構な船団となっており、ちょうどカナダドームが出来始めたところだからか予想以上にバイトが多い。

(バイトのあるエリアは限定的だけど)




しかし、ここ数年カナダ打ちをやっていなかったからか?バイトの数の割にはキャッチ数が非常に悪い。

しかも、デカイやつに二回もラインブレイクやなんて。。。


ちょっとタックルのセッティングを見直して次回リベンジしないと。



昨日に引き続き朝からものすごく暑い。

本日のゲストさんは先月末に起こし頂きた2名様。


朝から昨日の続きとばかりに沖でのトップからスタート。

昨日よりバイトの数は明らかに多いがどうも釣れてくるサイズが昨日とは違い、魚が入れ替わったような感じも。





そんな中でゲストさんが50クラスを。



沖でのサイズがイマイチなのでシャローをせめてみると、





エビ藻でぶっとい50クラスを。

しかし、ここ数日続いた猛暑でシャローの水温は32度!

こちらも釣れることは釣れるが40クラスがメインで先日までの魚がいなくなったのかそれとも水温が高くなりすぎて魚が動かんのか判断が難しいところ。




昨日と違い本日の午後は結構な風が吹き、沖では船をステイさせるのが厳しい状況。

そんな中でライトリグに逃げず(持参されてなかった)ひたすら巻きもんをキャストし続けたゲストさんの集中力はすごいかと。


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本日はここ数年来で最高の暑さ?というくらい暑かった。朝から晴天無風で5時半を過ぎたあたりから汗ばむくらい。

でもそんな状況だったけど、朝一の2投目でド派手なバイトで見事ロクマル君をキャッチ。

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62cm 4300g

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バイト後に念入りにフッキングさせたのでポップマックスがゴッくんとやられてしまった。

これ以外にも

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すぐに58cm、

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こちらはシャローでキャッチしたジャスト50。

日が上がってからは暑いし風ないしで直リグにザリガニ付けてエビ藻で52cm

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如何にもシャローでザリ食べてます、って感じの色と体格。

午後の夕方はようやく風がふいて沖では40クラスを中心にテキサスでまあまあ数はでたもののサイズは今一つ。

ちなみに本日のブルシューターはそれほどバイトは多くなく、2バイトでこれ一本のみでした。

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明日も暑そうなんで朝一勝負にかけるとするか。


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昨日同様に本日も朝からベタなトップデイ。

朝から下物で最近のマイブームであるVIXEN Reaction Innovationで52,51,50cmと久しぶりのバズベイト




(50upは写真を撮り損ね)


トップで4本ほどあげたところで太陽がでてきてその後は何故だか全然釣れん。



本日のゲストは以前のマリーナのお隣さん。

普段から琵琶湖に出ているだけあって腕は確か、私は釣れんけどエビパッチで確実に釣っていく。




なんやかんやで午前中はトップでしか釣れない不思議な結果に。



午後、いつもの昼寝をしていると二日連続のゲリラ到来。

結局、11時~4時まで足止めをくらってしまい、最後の望みをかけて出撃するも朝のエリアはさっぱり。。。


ならばと思い切ってエリアを変えてみたらこれが大当たり!


トップでエビの隙間を引いていたら派手なバイトで53cmゲット。




その後は午前中に全くあたらなかったブルシュで意地でも釣ってやるとキャストし続けると、ようやく待望の50up





その後、すぐにもういっちょ50up






結局、本日はトップとブルシュのみで50up x 6本とええ感じとなりました。





ゲリラが到来したあとの夕日はとても綺麗。