グルメっというにはおこがましすぎて、申し訳ないけど、
今、俺の住んでいる近くに、
実用食堂というお店がある。
何が実用なのかが、疑問過ぎてはじめて入ってみたのが、去年の今頃。
普通の大衆食堂だった。

ちなみに普通の大衆食堂というのは揚げ物が多い。
油ものが嫌いと周りには言っているが、実は結構好きかもしれない
ファットな俺は、お気に入りだ。

ただ、そこのお店で問題なのは、
お店にとっての実用的な金額が、俺にとっては実用的でない事。
ヒレカツ・エビフリャー・コロッケ・イカフリッターがてんこ盛りで800円。
もうちょっとボリュームを減らして、値段を下げられないものだろうか?
お店の内部は「普通の大衆食堂」らしく、汚い。
でも虫が出たところは見たことがない。
そこは良い。

味は揚げ物にまずいものはないの理論に則って、もちろん普通。
ライスも普通。
でも異常に人気があり、たまに入れないことがある。
老夫婦が2人で食べているときもあれば、家族連れで食べているときもある。

何回言ってもやみつきにはならないけど、たまに行くか!っていう気分になる。
テレビはもちろん巨人戦かみのもんたが出ている番組、何もない日はNHK。

おいしいお店に一人で入っても、寂しさのためか思いの外おいしくはないような気がするけど、
普通の大衆食堂は期待値が低い分、おいしく感じる。
別にしゃべるわけではないけど、お客さんや店員の人間模様が抜群だ。
作業着来ている人とネクタイ族が相席。
おばあちゃんと学生が相席。
きれいなお姉ちゃんとA系な人が相席。
俺(スター)と家族3人が相席。
母「すいませんソース取って貰えますか?」
俺「どうぞ」
母「ほら、おじちゃんにお礼いいなさい」
子供「おじちゃん、ありがとう」
お母さん、あなたが頼んだんだから、あなたがお礼言いなさい、それより、



おじちゃん!! じゃないやい!
昨日深夜、または本日、2ヶ月ぶりのソロ活動、下北沢altotoでD.Jを行いました。

ちょっと反省点の多いソロ活動になってしまった。

反省
・カメラを持って行くのを忘れた。
・オールナイトに対応できるように、昼寝したら、寝違えた
・マイクパフォーマンスが聞き取りづらかったみたい。

とD.Jをする前からD.Jしている最中と反省しなければならないところが多く、
ちょっとがっくり。

滑舌は決して悪い方じゃないし、地声はどちらかというと良い方だと思っているが、
マイクが悪かった!とかその日は二人同時にD.Jをしなければならなかったとか
言い訳できるところはあるけど、ちゃんとした構成を考えてMCが出来なかったことが
いけない。
2回連続でうまくいっていたため、調子に乗ってたね。

でも聞き取りさえしていれば、おもしろいD.Jショウだったはず。

よし、近いうちに、
Podcastでネットラジオ配信!だ!
でもamebaブログってpodcast配信ってできたっけ?
Macのシェア拡大の起爆剤となるか--正式版の登場が迫るParallelというニュース。
Appleがちょっと前にパブリックベータ版を発表した「Boot Camp」では、一度に立ち上げられるOSが1種類のみなのに対し、この「Parallels Desktop」は、Macのアプリケーションと同時にWindowsも立ち上げられるソフトウェアだそうだ。「Parallels Desktop」では、WindowsプログラムはMac OS上の別ウィンドウに開く。
ちょっと疑問なのが、
MacOSでWindowsが動くことで、なにかコストが下がったりするのだろうか?
MacとWindowsを両方買うよりは安い。
は分かるけど、
わざわざ使い慣れたWindowsPCを高い金出してMacに乗り換える奴なんて、なかなかいないと思う。
(俺はそのなかなかいない人の一人だけど・・・)

intelMacに代わってから、価格の比較がCPU単位では楽になったけど、
このParallels Desktopの価格は$79.99。
為替レートが115円だとして、日本円で9,200円程度。
なるほど、安いね。これを付属(加算)させて今一番安いIntelMacを購入してみよう!
Mac mini74,800+9,200=84,000円
ちなみにこのMac miniは
・1.5GHz インテル Core Solo プロセッサ
・512MB memory (667MHz DDR2 SDRAM)
・60GB Serial ATA ハードドライブ
・コンボドライブ(DVD/CD-RW)
・AirMac ExtremeおよびBluetooth 2.0内蔵
・Apple Remote付属

試しに、賢者の買い物「価格.com」で同じ価格帯のWindowsPCを調べる。
XPC K620083,265円
ちょっとお洒落な筐体!
で、このXPC K 6200
・Celeron D335(2.8Ghz)
・512MB memory
・200GB ATA100 7200rpm
・DVD±R/RW

同じぐらいか?ディスクドライブと容量がXPCの勝ちだね。
まぁ容量に関しては、ファイルとかは外付けや増設したHDDに入れるとして、
アプリケーションをインストールするのに使うだけだから、そんなに大きくなくても良いってのもあるけど、

って、比較をしたところで、最初の疑問の解決にはならない。
だから、なんでMacにWindowsを入れる必要があるの?
オフィスだって、マック版があるわけだし、その他諸々、MacだろうがWindowsだろうが、
関係無しにあるはず。
俺がMacに乗り換えた理由は、家で使うのに、別にエクセルとかパワーポイントは使わないなぁ。
って事と、
写真管理・音楽編集・動画編集・DVD作成がMacを買うだけで出来ちゃう!って事。
つまり個人で使う為に必要なツールが最初から入っている。
もちろんメーカー製のWindowsPCを買えば、付いてくるんだろうけど、
色々な雑誌で見てみると、非常に使いやすいと書いてあったので、購入。
会社で使うのはエクセルとワードとパワポとアクセスぐらいなもんだから、
別にMacに会社は乗り換える必要なないし、会社のコンピュータがマルチである必要は、無いと思う。
そこまでコストを削減しなければならない会社はある意味やばいんじゃないか?

んで、使い心地は、
使いやすかった。それにプロ並の編集力が必要なんじゃなくて、楽しめれば言い訳です。
でも、Garage Bandは結構使える。よくこういうDAWソフト等に書いてある、エモーショナルな作業が出来る。
ほかの映像編集ソフトを使ったことがないから、本当はどうなのか分からないけど、はじめて使ってみて、
へぇこんな事がMac買っただけで出きるんだぁと感動。あれもこれも買わないで良かったり、一社で作ってる強みなんだろうけど、連携がうまくいっている。
Pagesというソフトは買ったけど、縦書きが出来ないって所以外はWordより使いやすかったし、Keynoteもパワポより使いやすかった。

つまり、わざわざWindowsを使えるようにするより、安くすれば良いだけのような気がするんだけど、どうなんだろう?

WindowsをMacで使えるようになる意味・意義を知っている方、コメントをいただければ幸いです。
ロックが余りわからないので、
アニメ「ナナ」を見て、ロックを勉強中に私。
毎週水曜日深夜日テレで絶賛放映中なんだけど、
2週連続で見逃した。

I need you love
と土屋アンナが歌っている曲が、ロックなんだ。

ということで、
ボジィ=ジャンコのソロ告知

6月16日下北沢altoto
~Daiquiri~
テーマ「お前にチョれた」
Open 22:00
Charge 2,000/2drink
3回目のDJ!
私25時前後にパイナップルフリーウェイのギター「田村」と一緒にやります。
ハイブリットD.J
よし!いつも忘れているが、明日こそカメラを持って行くぞ!
今30歳以上の人は絶対知っていると思う漫画、
「キャプテン翼」
80年代で世界で最も有名なサッカー選手はもちろん「マラドーナ」だけど、
当時の日本の小学生の中では、キャプテン翼の主人公、
「大空翼」
が最も有名だろう。
この漫画では選手が超絶テクで魅了する選手が続々出てくる漫画なんだけど、
アニメにもなって、ゲームにもなった。
彼は「ボールは友達」というちょっと内向的な性格

ここで話すのはゲームの話。
あのゲームは革新的なシステム
ガッツシステム
を採用して、スペシャルシュートを一杯打つと、後半に「くっ!ガッツが足りない」と言うコメントと共に
普通のパスぐらいしかできなくなる。

大体兄弟でやっていると、先行逃切を考えて、俺がスペシャルシュート打ちまくりで、
最後に逆転される。昨日のオーストラリア戦と一緒。

んで、ピンチの度に「若島津」君の三角跳びをしまくってしまい、
最終的に「石崎」君のシュートですら、入ってしまう。

ここで気がついた人もいるかもしれないけど、
そう、昨日物凄く頑張った人、



川口!!!



彼は頑張りすぎて、後半残り10分くらいの連発シュートの時には既に、




「ガッツが足りない!!」



になってしまったのではないだろうか?


よく見ると、川口も前半に三角跳びしまくってたもんなぁ。
どうやらデジカメの画素数は競争しているらしい
知らなかった。
俺が最初に買ったデジカメはsonyのサイバーショットDSC30という機種。
多分あっていると思う。自分撮りも出来て、結構使える奴だったが、写真を撮るときはボタンを長押ししないといけないというところがたまに傷だった。
つまり、「ここだ!」っていうところで、写真がとれない。

それで、新しく勝ったのがpentaxのoptio S5zって機種。
これは「ここだ!」はしっかりとれるんだけど、ピントが中々合わない。
初心者にはつらい代物だ。がっかり。

んでサイバーショットDSC30はレンズが大きかったので、それでピントが多少ずれていても良いのかなぁ
なんて思っているんだけど、カメラ詳しい人がいたら教えてもらいたいものです。

んで、新しいのが欲しいなぁと思っているところ。
写真が上手く撮れないのは自分の力量だとしても、100%ピンぼけしちゃうのはつらい。
5万円近いお金を出して購入するものだから、良いものじゃなくて、
下手くそにも使えるものが良いなぁと思うわけです。
いやぁ、日本!
オーストラリアの決勝進出に名アシスト!!
素晴らしいですね。

ということで、サッカーファンの全てを敵に回す発言でした。
よ~く見てみると、代表選手全員が、
広島のスター選手に似ている。
だれでしょう?

答えは、



 新井!!!



なぜなら、本番に弱いから!!
決勝進出は期待していなかったけど、先に1点取っちゃったから、思わず
今日勝てるかも!って期待しちゃった。
前回、続けると書いたので、待ち望まれていなくても、書く!

書きたいけど、
鎌倉時代の改革者っていないんだよね。ほかに。
北条時宗だって、改革したわけじゃないし、北条政子はある意味改革したけど、
勃興期だから、改革とは言えないし。

ということで、時代はちょっと飛んで、
 後醍醐天皇と足利尊氏
まずこの二人は、改革派というより超保守派と保守派という感じ。
後醍醐天皇が王政復古を目指したのに対し、
足利尊氏は緩やかな武家連立政権。
じゃぁなぜ、この二人が改革者かというと、

王朝(天皇家)や将軍家は実力がある方が正当性がある。という風潮を作った人達。
結果的にそうなっちゃっただけなんだけど。

そもそも、後醍醐天皇の理想は
天皇家→太政官→武家→百姓
だったと思うんだけど、
足利尊氏が北朝を担いで、北朝を正統王朝としちゃったし、実力があったから、さぁ大変。
家臣でも実力があれば、取って代われるという風潮を作り出してしまった。
下克上は室町時代が始まった時点で決定されていたわけだ!!

ちなみに室町時代は、政治機構が複雑すぎて、説明すると長くなりすぎるので、端折りながら説明。
将軍家とそれを補佐する管領家(将軍家の執事)
鎌倉公方とそれを補佐する関東管領
という二元体制で政治が行われていた。
この将軍家と公方家と仲悪い。
管領家も複数あって、政権抗争を起こしている。関東管領も複数あってそこも仲が悪い。
これに室町政権の中央政治のトップである侍所執事も加わり、権力闘争を延々とやっている時代。
上がこれだから、下が乱れるのもしょうがない。
いじけた吉田兼好なんかは愚痴ばっかりこぼしている。

しかしこんな室町時代だからこそ、発達したものがある。

まず貿易(海賊含む)、流通(街道の整備、商業と卸売業)、農業、貨幣経済、大規模都市、手工業(地場産業)が飛躍的に発展し、
文化が栄え、新しい建築や庭園が生まれ、連歌や茶の湯が生まれ、絵画、彫刻も発達し、能楽や狂言なども生まれ、民間にも食文化が生まれた。

つまり、今の日本にある伝統品や日本人のアイデンティティを示すものはこの時代に芽が出てきたってことになる。本当か?

コレは室町時代全体を通してのことだから二人の業績ではないけど、実力があれば何でも出来るという発想から上も下も自分の欲求に素直になった。
そのきっかけは二人が作ったわけだから、時代のさきがけってことで!
現在無職中なので、自分には余り関係ないが、なるほどねと思った事。
ALL Aboutの女性のキャリアという記事で、書いてあったんだけど、
自分の価値を下げる、その一言
女性じゃないのに何読んでんだ?俺と疑問になりつつも、

自分の価値を下げる一言
「私は頑張っているんです」
「それはわかっています」
「こう言ってありますから」

だそうだ。

詳しい話はリンク先を読んでもらうとして、なるほど納得。


「頑張っているんです」
グッゴーがバンドでよく使う。
「俺がどんだけ頑張っているか」てな感じ。
ALL Aboutの記事では上司が評価しているから、メンバー(つまり同僚)同士だと、ちょっと受け取り方は違うけど、「みんな頑張っているし、じゃあそこまでがお前の限界なの?」って思ってしまう。
結局記事にも載っているように、相手に物足りなさを感じちゃう。


「それはわかっています」
俺がよく使う。
自分で言うのも何だけど、相手の言いたいことが、真面目に話を聞いていれば3周先ぐらい分かってしまう俺。
というのはうぬぼれだけど、上司(やメンバー)が言おうとしていることは、あくまで俺の話を聞いた状況からの判断。
俺(相談する人)が、最終的にどこまで考えて、どこでつまづいているのか?なんてことは説明してないし、してなければ分かるはずがない。そりゃ当たり前だ。
なのに「それはわかっています」言っちゃうね~!
結果、「わかってないじゃん」もしくは「じゃあやれば」となってしまう。そもそも、分かってるなら言われないよ。
本当に分かっていたとしても、「なるほど!」と相づちを打って、相談したいことに話を誘導させれば良いのにね。
う~ん反省。


「こう言ってありますから」
使っていないつもり。
「お伝えしてあります」とか「お願いしてあります」とはよく使うけど。
あ、言葉が代わっただけ?でもそういうことらしいよ、本文では。
俺の場合、「こう伝えた」と言っているときは大体が、責任は僕じゃな~いと逃げているとき。
やらなかったら相手のせい。でも俺の成績が下がる。結果は自分について回るのに、その場しのぎの言い訳の伏線で使う。使ってるジャン。


評価は鰻登りが言いもんね!気をつけないと! その前に仕事見つけないと(汗)
また、うるさい実況と解説で、落ち着きの無い応援をするんだろうな。
元々サッカーの応援ってのはそういうもんなんだろうけど、
野球をテレビで見ることの多い俺は、
たまに使えないアナウンサー(徳光とか徳光とか徳光とか)が、ぎゃーぎゃー騒いで実況では無いアナウンスをしているのが非常に腹が立つが、概ねじっくり見るにはいい状態だと思う。
とくに高校野球の解説は落ち着いていて、解説などを聞いていると、なるほどスポーツには流れがあるなぁと思ったりする。

とコレを書いている今現在、イギリス対パラグアイ戦が行われている。
サッカーの知識がないので、どこが優勝するとか、こういう戦術がどーのこーの
という発言は出来ないが、ベッカムは知っている。
知っている選手がいるだけで、何となく応援している。
オリンピックからWBCそしてW杯と今年はナショナリズムイヤーだなぁ。

んで、日本代表への注文。
たのむから「君が代」は歌ってくれ!
歌わないで、ぼーっとしているのは国の代表として戦っているのにみっともない。
イギリスもパラグアイもちゃんと歌っていた。それでこそ国の代表ってもんじゃないか?