実に、4年ぶりにホームに帰ったバンチェット一行。
※第一期バンチェットがメインでソウルショウを行っていた、場所。
と、本来なら、感慨深いものがあっても良かったんだけど、
スタッフが入れ替わっており、懐かしい思いの前に、
きれいになってる!
という驚きの方が先だった。
うう?文章が変だ。
まぁいいや。
ということで、バンチェット一行が綺麗だなぁと感じた
新宿JAMなんだけど、それ以上に嬉しかったのが
楽屋が広い!!!
復帰後のメインのライブハウスが、吉祥寺曼荼羅と言うこともあって、
楽屋がひろいのは、下北沢クラブQue以来つまり2ヶ月ぶりのこと。
あんまり時間がたってないジャン。というつっこみは無し。
ただ、カメラマンが当日いなかったので、残念ながら勇姿を皆さんにお見せすることは出来ないんだけど、物凄い良かったと感想が・・・・・・・、
大失敗!!!
3回連続で、アンケート回収をしていない。
もう俺らプロ失格。
ミュージシャン失格です。
なにやってんの!
でも、打ち上げ会場から、精算のためにJAMに戻る道中で、
いきなり、目がはなれて化粧は濃いが、グラマラス美人に
「リョウです。」と笑顔で声を掛けられたのは
ライブが良かったからだな!
本当に出会い系サイトで会う男女がいるんだ!と確信しました。
んで、その話をメンバーにしたところ、
なんで行かなかったの?別に打ち上げも、精算もお前じゃなきゃダメってことはないんだから。
そんなんだから、
女にモテないんだ!
と叱られました。
ちなみにメンバー内で、女性関係に一番純情なのは俺です。
こうして170万人のお客さんを熱狂させたバンチェットのセットリストは
1,BANCHETTOのテーマ
2,Sugar Train
3,白い果実
4,マジメにヤッテル(Funk Ver,)
5,Tenderness
6,Feel So Good
7,恋をしよう
8,テキーラ~BANCHETTOエンディングのテーマ
と、魅力的な曲順。
ソウルショウ開幕中の失敗はグッゴーの
「スナックで使える、愛のマジック」
と、俺のMC中に、グッゴーがチューニングの音で、じゃましたこと。
お客さんの感想で、「無理矢理感とグルーブ」が素敵でした。
というお言葉。ありがたく頂戴いたします!!
当日ご来場いただいた方、また遠くから応援してくれたバンチェット中毒の方々
誠にありがとうございました。
ちなみに俺がMCで話していたヌーサンなんだけど、
俺の家の近くでは売っていなくて、友達に買ってきてもらった物。
ナンバーワンソウルスターとしては、流行を先取りしようと思って購入したけど、
まだ商品化しました!って段階だね。開発の余地、大いにあり。
ご存じの方もいらっしゃるとは思うけど、ヌーサンは
足裏部分、つまり足裏がくっつく部分に「鳥もち」のようなネバネバしたものがついており、その粘着力で、脱げない。
これが、全然役に立たない。
商品化するにあたっては、機械での実験では1年間は粘着力が持つという事だったんだと思うけど、
人って言うのは歩き方や歩くときの力の入り方が違うし、
サンダルを履くのは暑い日に決まっている。
暑い日にはもちろん汗を一杯かく。
足の裏なんて言うのは汗の宝庫(らしい)。
んで、衣装+バランスの悪い歩き方+汗っかきの俺が家からJAMまで履いてみたところ、
おばちゃんが、「それはどういう仕組みになっているの?」と質問してきたことはさておき、
そのおばちゃんが、「最近の若い子はいろいろな商品を知っているのね!私も勉強しなくちゃ!」とヤングおばさんをアピールしたことも、若い子と言われている俺が、実は30手前ということもさておき、
サンダルのそこのトリモチがよれる、よごれる。
サンダルと足の位置がずれる。
ずれた足とアスファルトがご対面して、俺の足ゆでる。
のYYZUになってしまったことは想像の通り。
最近の顆粒状の薬にも利用されている、「ナノ」サイズの商品が利用されているのかと思いきや、ただのトリモチで足をくっつけるこの商品。
ちょっと残念だった。
想像では、ナノカーボンがキューバン上になっており、サンダルのサンダル部分の何層かが、NIKEみたいにエア構造になっていて、足が乗る(イコール体重が乗る)と吸盤か吸い付き、空気がエア構造のところから出てくっつきが良くなる。
絶対はずれない。汗をかいたら、むしろ接着面のくいつきが良くなるといった構造だと思っていたが、
確かに2,500円だとそういうハイテクは無理だなぁ。
あとヌーサンを買ったら気をつけないと行けないのは、手入れ。
トリモチは汚れると汚く見えるだけでなく張り付きも良くなくなるので、
水洗いをしなければならない。
サンダルの手入れってなんだかむなしいね。
※1 第一期バンチェットとは
2000年5月~2002年12月の活動のことをさす。
ちなみに第2期は2005年1月の復活ライブ~現在。
※第一期バンチェットがメインでソウルショウを行っていた、場所。
と、本来なら、感慨深いものがあっても良かったんだけど、
スタッフが入れ替わっており、懐かしい思いの前に、
きれいになってる!
という驚きの方が先だった。
うう?文章が変だ。
まぁいいや。
ということで、バンチェット一行が綺麗だなぁと感じた
新宿JAMなんだけど、それ以上に嬉しかったのが
楽屋が広い!!!
復帰後のメインのライブハウスが、吉祥寺曼荼羅と言うこともあって、
楽屋がひろいのは、下北沢クラブQue以来つまり2ヶ月ぶりのこと。
あんまり時間がたってないジャン。というつっこみは無し。
ただ、カメラマンが当日いなかったので、残念ながら勇姿を皆さんにお見せすることは出来ないんだけど、物凄い良かったと感想が・・・・・・・、
大失敗!!!
3回連続で、アンケート回収をしていない。
もう俺らプロ失格。
ミュージシャン失格です。
なにやってんの!
でも、打ち上げ会場から、精算のためにJAMに戻る道中で、
いきなり、目がはなれて化粧は濃いが、グラマラス美人に
「リョウです。」と笑顔で声を掛けられたのは
ライブが良かったからだな!
本当に出会い系サイトで会う男女がいるんだ!と確信しました。
んで、その話をメンバーにしたところ、
なんで行かなかったの?別に打ち上げも、精算もお前じゃなきゃダメってことはないんだから。
そんなんだから、
女にモテないんだ!
と叱られました。
ちなみにメンバー内で、女性関係に一番純情なのは俺です。
こうして170万人のお客さんを熱狂させたバンチェットのセットリストは
1,BANCHETTOのテーマ
2,Sugar Train
3,白い果実
4,マジメにヤッテル(Funk Ver,)
5,Tenderness
6,Feel So Good
7,恋をしよう
8,テキーラ~BANCHETTOエンディングのテーマ
と、魅力的な曲順。
ソウルショウ開幕中の失敗はグッゴーの
「スナックで使える、愛のマジック」
と、俺のMC中に、グッゴーがチューニングの音で、じゃましたこと。
お客さんの感想で、「無理矢理感とグルーブ」が素敵でした。
というお言葉。ありがたく頂戴いたします!!
当日ご来場いただいた方、また遠くから応援してくれたバンチェット中毒の方々
誠にありがとうございました。
ちなみに俺がMCで話していたヌーサンなんだけど、
俺の家の近くでは売っていなくて、友達に買ってきてもらった物。
ナンバーワンソウルスターとしては、流行を先取りしようと思って購入したけど、
まだ商品化しました!って段階だね。開発の余地、大いにあり。
ご存じの方もいらっしゃるとは思うけど、ヌーサンは
足裏部分、つまり足裏がくっつく部分に「鳥もち」のようなネバネバしたものがついており、その粘着力で、脱げない。
これが、全然役に立たない。
商品化するにあたっては、機械での実験では1年間は粘着力が持つという事だったんだと思うけど、
人って言うのは歩き方や歩くときの力の入り方が違うし、
サンダルを履くのは暑い日に決まっている。
暑い日にはもちろん汗を一杯かく。
足の裏なんて言うのは汗の宝庫(らしい)。
んで、衣装+バランスの悪い歩き方+汗っかきの俺が家からJAMまで履いてみたところ、
おばちゃんが、「それはどういう仕組みになっているの?」と質問してきたことはさておき、
そのおばちゃんが、「最近の若い子はいろいろな商品を知っているのね!私も勉強しなくちゃ!」とヤングおばさんをアピールしたことも、若い子と言われている俺が、実は30手前ということもさておき、
サンダルのそこのトリモチがよれる、よごれる。
サンダルと足の位置がずれる。
ずれた足とアスファルトがご対面して、俺の足ゆでる。
のYYZUになってしまったことは想像の通り。
最近の顆粒状の薬にも利用されている、「ナノ」サイズの商品が利用されているのかと思いきや、ただのトリモチで足をくっつけるこの商品。
ちょっと残念だった。
想像では、ナノカーボンがキューバン上になっており、サンダルのサンダル部分の何層かが、NIKEみたいにエア構造になっていて、足が乗る(イコール体重が乗る)と吸盤か吸い付き、空気がエア構造のところから出てくっつきが良くなる。
絶対はずれない。汗をかいたら、むしろ接着面のくいつきが良くなるといった構造だと思っていたが、
確かに2,500円だとそういうハイテクは無理だなぁ。
あとヌーサンを買ったら気をつけないと行けないのは、手入れ。
トリモチは汚れると汚く見えるだけでなく張り付きも良くなくなるので、
水洗いをしなければならない。
サンダルの手入れってなんだかむなしいね。
※1 第一期バンチェットとは
2000年5月~2002年12月の活動のことをさす。
ちなみに第2期は2005年1月の復活ライブ~現在。