その呼び方って。 | DJ Bozziのブログ

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DJ Bozziの、特に何を語るわけでもない
日記的なブログ。

おはようございます。


夢見て、うなされて
汗ビッショリで飛び起きました。


最悪な目覚めw


きっと、連日の猛暑のせいで
体内にどんどん熱が蓄積されていってるんでしょう汗


今年、熱中症で病院に運ばれたり
亡くなってしまわれた方の数って、異常らしい。


地球に、何がおこってしまったんだろうね。



とあるアーティストさんの曲の詩で

「誰もが未来の子供を犠牲にしようとは思っちゃいないけど
 気温65℃の未来じゃ子供はきっと夢もみないだろう」

まさに、こんな感じの世界なんだろうか。




全然話変わりますが
最近、フッと思った事なんですけど
“人の名前の呼び方が変わるタイミング”って、いつ
どういう瞬間なんだろうか?


誰かに初めて出会った時
その人は僕の事を「ボジさん」って言ってたとします。

いつの頃からか、同じ人が「ボジくん」って呼んでて
気がつけば、当たり前の様に、親しみを持って「ボジ」と呼んでくれてる。

僕の事を「ボジちゃん」と呼ぶ人もいれば
「ボジコ」と呼ぶ人もいる。

なんと呼んで頂いても良いんだけど
その切り替わりのタイミングって、いつどんな時だったのかな?って。


恋人同士でも、同じ事が言えるんじゃないでしょうか。

出会った頃は「○○さん」だとか「○○ちゃん」と呼んでたのが
いつの頃からか愛情を持った呼び捨てになったり
一文字削って呼んでみたり、自分だけが作ったあだ名だったり。

初対面で、いきなり呼び捨てにする人とか
いるんだろうか?(笑)


そんな事考えると
熱中症寸前の頭が、より暑くなって
バタン!!と後ろに倒れそうになるね(笑)