2025年2月、阪急トラピックスのスリランカツアーに参加ニコニコ

 

6年前のアーユルヴェーダを受けに行った時のブログは、↓をクリックして興味のある部分を見てくださいね。

 

スリランカでアーユルヴェーダ2018年8月まとめリンク集

 

 

スリランカとは、光り輝く島キラキラという意味だそう。

 

 

image

 

 

 

スリランカの首都コロンボのタンソンニャット空港に午後7時過ぎに到着し、イミグレも簡単に通過。

 

事前に査証も阪急に代行してもらっていました。

 

6年前に自分で査証の申請をネットでした時、受付のメールが来なくて、アーユルヴェーダ施術ホテルの予約などをしてくれた仲介業者さんに確認してもらったり面倒でした。

 

その時は、査証代が35米ドルぐらいしたと思うけど、今回は査証代は無料になっていました。

 

今回、入国カードも事前にネットで申請していましたが、その受付メールも来ませんでした。

 

受付されてなくてもその場で書けばいいかと思ってましたが、他の申請してなかった人たちも何も言われず、入国できていました。なんなんでしょうねぇ。。。

 

で、ガイドのプブドさんと7人のツアーグループで、小さ目のバスに乗り込み、1時間ほどかけて、今夜のホテルに向かいます。

 

旅の間、乗っていたバスバス

 

翌日の写真ですが

 

image

 

 

image

 

ニッポンレンタカーの字が変、、、中国語も書いてあったので、日本から中国に渡って、スリランカに来た中古車かも

 

スリランカは、最後にイギリスの植民地になっていたので、日本と同じ車は左側通行で、右ハンドル。

 

日本の中古車がたくさん走っていますが、今は、日本の車やバイクが関税が高く買えないので、値段が3分の一くらいのインドのバイクや車が、席巻しているそうです。

 

タタ(TATA)の看板をたくさん見ましたよぐすん

 

 

で、午後8時ごろ、1泊目のホテル、ネコンボのペガサスリーフホテルに到着。

 

image

 

 

ウェルカムドリンクを頂いてジュース

 

image

 

何か柑橘系のストレート果汁で、美味しかったですハート

 

 

image

 

 

虫よけもありました。

 

image

 

でも、湯舟はなく、シャワーがちょろちょろしか出なくて、翌日みなさんに聞いたら同じだったようで、寒かったと言われてました。

 

夜は、冷房もいらず、涼しくてちょうどいい気温です。

 

滞在中、どこのホテルもほぼ、部屋の冷房は、必要ありませんでした。

 

すべてのホテルにスリッパは置いてないので、プブドさんが、事前にリクエストして頼んでくれていました。

 

翌日の朝、

 

image

 

ここが、海のそばだと言うことがわかりましたよニコニコ

 

 

6時30分にモーニングコール。でもその前に目が覚めていましたがあせる

 

朝食へ

 

スリランカの方たちは、甘いものが好きだそうで、パンも甘いものが多く、デザートも甘いものが多かったようです。

 

なので、糖尿病の方が多いそうです。

 

 

 

甘いパンもデザートも、今思ったら1回も食べてなかったなぁアセアセ

 

image

 

 

マンゴーは、残念ながら時期ではないので、食べられませんでした。

 

パパイヤは、どこのホテルにもあり、美味しかった~ラブラブ

 

image

 

この米粉麺のようなものにもいろいろなカレーをかけて食べるようです。

 

image

 

 

豆類やお米も種類が多いです。

 

 

image

 

 

カレーも色々ありましたが、撮り忘れアセアセ

 

さすが、紅茶の国、コーヒーはなくても紅茶は必ずあります。

 

image

 

 

心地よい風が吹き抜け、遠くに海が見えますが、カラスが何せ多いアセアセ

 

ネットは、カラス除けだと思いますが、それでも隙間を縫って、テーブルのパンなどを取りに来ます。

 

スリランカは、カラスと野良犬の天国ですね。

 

敬虔な仏教徒が70%のスリランカは、殺生はしないのでしょう。共に生きる仲間なのかな。

 

 

image

 

 

水牛のお乳から作ったヨーグルト、カード。

 

私は、これが好きなので、毎朝、ココナッツシュガーのシロップをかけて食べていましたイヒ

 

image

 

 

8時、ホテルを出発してこれから4時間30分の移動ですバス

 

そして、世界遺産巡りが始まります。

 

一番古い2500年前の王朝から順番に数日間で巡るので、一番いい回り方だとガイドのプブドさんが、言っていました。

 

では、この続きは、またバイバイ