もうすぐミャンマーにツアーで行きますが、海外旅行も行先によって、そして時期によって持って行く物も変わりますよねビックリマーク

 

私は、寒い所へは12月の中央ヨーロッパ(オーストリア、ハンガリー、チェコ、スロバキア)にグリューワイン、スパイスが入ったホットワインを飲むのが目的で、一度行っただけです爆  笑

 

その時の旅行記はこちら右矢印2014年12月中欧4カ国の記事

 

行くのは、アジアの暑いところが多いですが、今回も暑さ対策などをしつつ用意しようと思います音譜

 

海外旅行の便利グッズのまとめたものは、こちらに書いていますが、右矢印海外旅行便利グッズ(保存版)

 

そこに載せてない暑い国ならでは物を書き出してみますね。

 

まあ、福岡の夏も東南アジアと変わらなくなってきていますけどねあせる

 

まずは、暑さ対策の日除けの帽子ですが、私は似合わないので、いつもサンバイザーを持って行っています。

 

もちろん日焼け止めもねビックリマーク

 

今回初めて持って行ってみようと思っている拭いたら涼しく感じるウェットティッシュ。

 

濡らして首に巻くとひんやりするグッズ。

 

一応ポカリの粉

 

 

私は、汗が出にくい体質で、すぐに体に熱がこもって、ゆでだこのように真っ赤になってしまうので、体を冷やさないと熱中症になりそうですあせる

 

そして、今回は雨季の最後の方なので、折り畳み傘とポンチョの形のレインコート

 

 

 

ポンチョならバッグも内側にかけて濡れないようにできるかな。

 

部屋やレストランの蚊を退治するコードレスのベープ

 

 

と思って、去年使ったベープの詰め替えをあちこちのドラッグストアで探すも見つからず笑い泣き

 

新しいものを買いましたショック

 

 

そして、虫よけスプレー虫刺されの薬

 

 

そして、今回初めて使ってみようと思っているのは、蒸気でアイマスク

 

飛行機で寝るときにも使えるかなウインク

 

 

また、今回のミャンマーは特にパゴダや寺院に入る時、裸足になるということなので、脱いだり履いたりがしやすい、汚れてもいいサンダルを履いていくつもりです。

 

肌も露出をしないようにとか穴あきジーンズはダメ、スパッツや短パンも男女ともダメで、そのような服の人は、巻きスカートのような服(女性物はロンジーという。男性は、、、、忘れたあせる)を貸してくれるそうです。

 

私も長めのスカートとゆったりパンツを持って行くつもりですニコニコ

 

これから東南アジアの遺跡めぐりなどをされる方の参考になれば乙女のトキメキ