おはぽん、ぽんにちは、ぽんばんは乙女のトキメキ



韓国料理ってちょうどいいよね、梅ピンク担当のMEIDリーダー本田唯生ですガーベラ

数少ない友人との会食。

肉か魚か、和か洋か中か。

お互い探り合う時に、何がというわけでもなく「ちょうどいい」と感じる韓国料理。

実は12月に入って2回もお世話になっております。


- - - - - キリトリ - - - - -


MEIDとして7枚目となるCD「DreaME IDentifier」が発売されました。

こちらも、今年開催されたミクチャイベントの応援で実現した特典です。

もう何度も言ってるけど、何度言っても言い足りないので。

ありがとうございます。

皆のお陰で、MEIDがまた新しい歴史を刻むことができました。

沢山の方のお手に取っていただけますように。

でね。

表題曲の「DreaME IDentifier」はまた別の機会に綴るとして。

カップリング…という扱いになるのかな。

今回は「1PAGE -2025ver.-」について綴っていきます。

薄々お気づきかと思いますが。

10月末くらいから、落ちサビの任せていただいております。

MEIDにとって、原点ともいえる大切な1曲。

そのパートの重みは、嫌というほど分かっていて。

だからこそ、自分にはまだ早いという気持ちがあって。

過去3回の生誕祭でも、そこのパートを歌いたくないという理由で1PAGEをセットリストに組み込まないくらい。

露骨に言うと、避けてきました。

でも、この機会に任せていただくことになり。

その重みに押しつぶされそうになりながら。

それでもなんとか、歌い継いでいます。

もっと自分が強ければ。

もっと自分に力があれば。

そんなことを考えると、キリがないです。

でも。

どんなに折れそうになっても、支えてくれる仲間がいて。

どんなに負けそうになっても、信じてくれる人がいる。

だからここまで歩いて来られたし、これからも歩き続けることができます。

全ていつか、納得できるように。

これからも、大切に歌い続けます。

歴代10人で紡いできた、MEIDの1ページ。

CDもサブスクも勿論ライブでも、心を込めて届けていきます。


- - - - - キリトリ - - - - -


さて、今週も最後までお読みいただきありがとうございました!

今後のスケジュールや各種SNSは、MEID公式ホームページをご参照ください下差し

ではではまた来週ここでお会いしましょう、お相手はぽんちゃんこと本田唯生でした。
 
おつぽんバイバイ





(今週の一言:あわてんぼうのサンタクロースの亜種、俗世に疲れたクリスマスツリー。)