昨日、昼休みに、駅前の窓口センターに行って、住民票と戸籍謄本を入手しました。

何の滞りも無く、発行してくれました。650円也。
「年金事務所に提出されるんですね。住民票の続き柄の欄、どうします?
続き柄の欄を入れるように言われることが多いみたいですが・・・・」
「そうなんですか?それでは、お願いします!」
こういう縦割りではない役所の一面を覗くのは、嬉しいし、とても助かります。
これで、年金事務所でつき返されるリスクが一つ減ったことになりますから、有り難いことです。
窓口の方に感謝!
で、先ほど、「年金請求書」の記載を終えました。
平成23年4月2日早朝における、必要書類の状況は以下のとおり。
①年金請求書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・スタンバイ状態
②印鑑(認印でよい)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・スタンバイ状態
③年金手帳・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・スタンバイ状態
④戸籍謄本・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・スタンバイ状態
⑤住民票(世帯全員)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・スタンバイ状態
⑥所得証明(平成22年度の妻分)・・・・・・・・スタンバイ状態
⑦年金の振込先にする預金の通帳・・・・・・・スタンバイ状態
⑧医師の診断書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・スタンバイ状態
⑨病歴・就労状況等申立書・・・・・・・・・・・・・未
⑩受診状況等証明書・・・・・・・・・・・・・・・・・・スタンバイ状態
⑪レントゲンフィルム・・・・・・・・・・・・・・・・・・・スタンバイ状態
⑫心電図・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・スタンバイ状態
ここまできて、はたと気がついた。
僕は住民票の住所は、自宅なのですが、年金では、今暮らしている実家になっている。
病気療養のための一時的な避難ということで自分では納得しているのですが、
①も⑧も住民票住所で作成されています。
ここで、つっこみが入らないだろうか。少々不安(-ω-;)
まあ、そこは、請求してみないと分らないということで、出たとこ勝負。
あとは、自分の病気に対する思いをぶつける、⑧を残すのみとなりました。
今日、頑張って作成します。
ようやくここまで辿り着きました。まずは、あと一息です。