って映画が今週24日から公開されるらしい。
まあ、ハードロックのファンならわかる人もいるかもしれないけど20年以上前に活躍したアメリカのハードロックバンドの「ANVIL」っていうバンドの栄光と挫折、そしてまた夢に向かって挑戦しているのをドキュメンタリーで制作した映画なんだけどとにかくサブタイトルが「夢をあきらめない男達」っていうのに興味ひかれたね。
だってもう50になるオッサン達がもう一度スターを目指してバイトとかして頑張っているんだからすごいよな。
一度栄光を手にした人達が俺なんかと同じようなことやりながらがんばってるんだからな。
俺もまだ50になってないけどそれまで夢追い続けて頑張っていけるかどうかなんてわからねえもんなあ。
ただ目の前に来ているライブの日程をこなすだけだもんなあ。
でもそんながんばっている大人を見ていると元気でてくるよね。
俺もがんばらなくちゃって気持ちになるよね。
じゃないと俺だってこの年までライブなんてやってねえよ。
がんばって俺もいつかは全国に「ボーイ現象」を引き起こしてみせるぞ!
って気持ちでいつまでも行ければいいけどね。
まあ、ハードロックのファンならわかる人もいるかもしれないけど20年以上前に活躍したアメリカのハードロックバンドの「ANVIL」っていうバンドの栄光と挫折、そしてまた夢に向かって挑戦しているのをドキュメンタリーで制作した映画なんだけどとにかくサブタイトルが「夢をあきらめない男達」っていうのに興味ひかれたね。
だってもう50になるオッサン達がもう一度スターを目指してバイトとかして頑張っているんだからすごいよな。
一度栄光を手にした人達が俺なんかと同じようなことやりながらがんばってるんだからな。
俺もまだ50になってないけどそれまで夢追い続けて頑張っていけるかどうかなんてわからねえもんなあ。
ただ目の前に来ているライブの日程をこなすだけだもんなあ。
でもそんながんばっている大人を見ていると元気でてくるよね。
俺もがんばらなくちゃって気持ちになるよね。
じゃないと俺だってこの年までライブなんてやってねえよ。
がんばって俺もいつかは全国に「ボーイ現象」を引き起こしてみせるぞ!
って気持ちでいつまでも行ければいいけどね。
土曜日の千葉でのスタジオライブ楽しかったけどなんか、スタジオライブってライブハウスとまた違った緊張感があるよね。
なんてったって普段バンドやアーティストがリハーサルで使っている部屋だものだから狭くってしょうがない。
20人もいれば満席って感じかな。
そんなところで無理やりライブやっちゃうっていうんだからもう、暑苦しいもいいところ。しかも普通にスタジオ予約している状態だから、時間までにバンドが集まってセッティングしてやるから時間がかかる。
でもなんかこういうリアルシチュエーションの中でライブやるのもなかなか面白いんだよね。
お客さんとの距離がホントに近いし、ちょっと下がればドラムにぶつかっちゃうし、目の前に女の子の客がいたらキスでも出来ちゃうような(笑)そんな狭い空間なんだけどそのなんか、スリルというか、生のライブの醍醐味っていうのがリアルに感じるんだよね。
お客さんとの距離が近いってのはある意味それだけ自分の気持ちが見ている人達に伝わりやすいってことになるんじゃないかな。
ライブの基本というか、これが本当のライブかもしれないとさえ思うよね。
表現者であるならばこういう狭い空間でのライブの積み重ねってのは大事なことたなあ、と最近思いようになってきた。また機会があればやりたいね。
なんてったって普段バンドやアーティストがリハーサルで使っている部屋だものだから狭くってしょうがない。
20人もいれば満席って感じかな。
そんなところで無理やりライブやっちゃうっていうんだからもう、暑苦しいもいいところ。しかも普通にスタジオ予約している状態だから、時間までにバンドが集まってセッティングしてやるから時間がかかる。
でもなんかこういうリアルシチュエーションの中でライブやるのもなかなか面白いんだよね。
お客さんとの距離がホントに近いし、ちょっと下がればドラムにぶつかっちゃうし、目の前に女の子の客がいたらキスでも出来ちゃうような(笑)そんな狭い空間なんだけどそのなんか、スリルというか、生のライブの醍醐味っていうのがリアルに感じるんだよね。
お客さんとの距離が近いってのはある意味それだけ自分の気持ちが見ている人達に伝わりやすいってことになるんじゃないかな。
ライブの基本というか、これが本当のライブかもしれないとさえ思うよね。
表現者であるならばこういう狭い空間でのライブの積み重ねってのは大事なことたなあ、と最近思いようになってきた。また機会があればやりたいね。