「私Mなんです~」最近こんな発言をテレビで聞くようになった。しかもアイドルなどの可愛い子達から。


少し前ならアイドルがSだとかMだとか発言はしなかったのだが…。


ただこれらの発言は、いわゆるこれはファッション的なSMで「可愛らしい女らしさをアピール」=M、「きつめの性格をアピール」=Sということだ。Mだとは言っても吊るされてムチ打ちされたい、というわけではないのだ。


ただそんな中で、SMスナイパー編集者もびっくりのMなアイドルが存在する。


「アイドル女優の北乃きいです。彼女のMっぷりはとんでもないです。今までに雑誌のインタビューなどで語っているだけでも、自分でおなかが下っているときに漏らす極限まで我慢したり、台風や大雨の日に外にでてずぶぬれになる、熱々のグラタンを急いで食べて口の中を火傷させる、などなどもはや常識を逸脱しています。現在、アイドルタレント女性部門では、ダントツのM嬢でしょう。

http://news.livedoor.com/article/detail/5306482/

  • シネマクラッシュ 「ラブファイト」
  • まきの・えりによる小説「聖母少女」を原作に、幼なじみの男女がボクシングを通じて、互いの気持ちに気付いていく姿をさわやかに描いた青春ラブストーリー。
  • 出演 林遣都、北乃きい、波岡一喜、藤村聖子、鳥羽潤、建蔵、ツナミ、Fジャパン、三田村周三、桜井幸子、大沢たかお
  • スタッフ 成島出 【原作】 まきの・えり「聖母少女」 【脚本】 安倍照雄

  • その他の情報・解説
    大阪を舞台に、幼なじみのヘタレ男子高校生とケンカ上等の最強美少女がボクシングを通して互いの心を確かめ合い、成長していくスポ根青春ラブ・ストーリー。主演は『バッテリー』『ダイブ!!』の林遣都と、『幸福な食卓』『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』の北乃きい。また、本作のプロデュースも務めた大沢たかおは、若い2人とは対照的にボクシングによって苦い思いを味わった大人の切ない恋を演じる。
    ・ストーリー
    幼いころからいじめられっ子の稔(林遣都)と、稔をいつも助けてきた幼なじみの亜紀(北乃きい)。ある日稔は、偶然出会った大木(大沢たかお)という男のもとでボクシングを習い、密かに亜紀よりも強くなろうとする。しかしあっけなく亜紀にバレた上、彼女もボクシングの魅力に目覚め、2人は一緒に大木のジムに通うことになるのだが・・・。
    ・放送形態
    【放送形態】日本語 【製作年】2008年 【製作国/製作】 日本/「ラブファイト」フィルムパートナーズ(ミコット・エンド・バサラ、テレビ東京、ジェネオンエンタテインメント、コアプロジェクト、東映ビデオ、東映チャンネル、大広、テレビ大阪)