ようこそ。俺っちのひとりよがりブログへ。


昨日


理研がSTAP細胞の論文


について


捏造・不正があったと


最終報告した。


なんか


Natureへの投稿まで


知らん顔していたのに


世間から叩かれると


その責任を


小保方さんに


覆い被せ


自分たちは


責任放棄したような


気がして


仕方ない。


本当に


STAP細胞は存在しないのか


この問題の論点は


そこだけのように


思う。


小保方さんの博士論文の


どこに問題があるのか。


イントロの部分なんて


正直


論文の本質と関係ない


ように思う。


一つのミスで


その研究をやったことも


ないのに


全人格まで否定するのは


戦後日本の自虐史観に


相通ずるように思う。


日本の宝になる


かもしれない研究を


安易に


訳も分からん人間が


潰すべきではない。


小保方さん側を


強力にフォローする人間も付けて


徹底的に検証すべきである。


映画の方は


ドロシー役のレミーさんが


超適した役だと


思った。


面白かった。


おしまいれす。