前略 お疲れ様です。


「週刊新潮」10月4日号に掲載の


櫻井よしこさんが書かれた記事


「韓国の危機は反日よりも反韓感情だ」を


読んで


いよいよ、この国の行く末はない


と思った。


「韓国は国家戦略上、


北朝鮮緊急事態と中国の動きに備えて


日米両国と揺るぎのない


協力関係を築き


経済は無論


軍事的連携体制を整えることこそ


最優先事項だ」


しかし


自己保身のみの李大統領ばかりか


国軍までも思考停止に陥っているようだ。


まさに自爆国家だと思う。


さらには


ポスト李大統領候補も


櫻井さんの記載によると


「韓国全面否定思想」が


広く韓国国民に広がっているような


気がする。


日本でも一部左派系新聞等によって


日本国を貶める記事等が書かれるが


日本の場合は


それを律する主たる体系があるが


韓国国民は


それを支持する勢力があり


大統領候補の3氏も


かなり危険状態。


まあ個人的には


北と仲良くされて


行く末なしの状態に


陥ってくれたら良いが


日米に見捨てられるかも


とか推測したりします。


独島守りて本国なし


かもと思ったりします。


朝鮮半島の歴史が


物語っているのでは。


そういう意味では


在日はたくましいのか。


日本人も


アメリカ等へ移住された方は


ものすごく苦労されたんでしょうが


逞しく生きてこられ


生命力ありますものね。


草々