見かけはAクラス | 俺たちに明日はnice!!

見かけはAクラス

頭が重いのが治らない。

鬱病って、本当に厄介な病気だと思う。


周りから見ると、都合がいいときだけ辛いと言って休んでいるように見えるんじゃないか…。

ただの怠け者に見えるんじゃないか…などと、普段回りの人間がどう見てるかなんか全く気にしない俺ですら思ってしまう。


で、今朝も頭が重く、彼女を駅まで送っていくことが出来たなかった。


ベッドで臥せっていると、徐々に回復。

一時間だけ練習しようと、MS-N店へ。


久々に公式戦エントリーをしてみようと思っていて、真剣に練習をしている。

基本のセンターショットを延々繰り返す。


もっとも意識しているのは、キュー先を手球にめり込ませる感覚だ。

所謂、キューを突っ込む、ということ。


グリップなどにも散々悩んだが、自分が一番突っ込みやすいグリップでいいやぁ、と言うことにした。

実は、グリップではあまりよしとされていない(はず)の、人差し指を使うグリップなのだ。

でも、突っ込めるし切れる。こじらないなら、それでいいや。


引きスクラッチ、押しスクラッチ、ビタ止め…。


一通りやったら、今度はセンターカットの練習。

相変わらず、厚みの正確さが要求されるショットで、ほんのちょっと厚めに入ってしまい、角に蹴られる。

じゃ、もうちょい薄く…と考えて撞くと、球1個分くらい薄く抜いてしまう。

もっとも微妙な厚みだなぁ、と、つくづく思う。


そんなことをしていると、「ワンセットだけお願いできますか?」と、相撞きのお申し込みが。

いいですよー、じゃ、5先で!と言うと、「あ…え、B級ですか?!」とのお言葉を頂戴する(w


キューは立派だし、態度もでかいのか、Aと間違われることが多い俺様坊屋。


Iさんとはヒルヒルまで行って、最後はIさんのブレイクスクラッチから取りきらせていただきました。

俺の9番穴前残し×2回、9番抜きスクラッチ×1回、という、なんともお粗末なゲームの取られ方…。

反省点も多く、やはり相撞きも必要だなぁ、と感じた次第です。


淡白な更新になってしまうので、やすのすけがやすけに悪戯した画を。

やすのすけは、「boyaの声が入っていないほうがいいと思う」と言っていましたとさ。


では。

(・∀・)ノシ