格下のはずの相手に勝てないという事実
今日は誘われて、球撞きに行った。
相手は格下のはずだ。
ビリヤードは、球をポケットに入れるほかに、次ぎ狙う球を入れやすいところに手球をコントロールする必要がある。
今日の相手は、ポケットすることは得意だが、次の球へのコントロールがてんでなっていない人だ。
周りの常連さんにも、「手球のコントロールはboyaの方が上だし、何で勝てないんだ?」といわれる。
そう、俺はこのYさんが大の苦手だ。
Yさんより遥かに巧いAさんには何とか勝つことが出来るが、Yさんはだめ。
入れるだけのビリヤードに、リズムを持っていかれて集中できない。
フロックも多いし。
ま、すべては言い訳でカコワルイ話なんですが。
集中力のスポーツなので、集中できない今の病気だとなかなか辛いものがあります。
本当はお昼過ぎから夕方までゲームする予定だったんだけど、彼女が午後休みになったということで、急遽15時終了にし、ママンとお食事を楽しんでいた彼女と合流。
やっぱ彼女を恐れてるのかな、俺…。