京都ではなく、今年は名古屋でした。
やっぱり年末はパルスプラザが良かったなと(笑)
しみじみ懐古しながら名古屋行ってきました。笑
お久しぶりの樋口まとめ
5部70枚まとめ
俺が話したかったこと全部話しきれなかったし、ちょっと思ったこと書いていきます。
今年は学業の年やったと思うし、アンダーライブ出れんこと多かったりその他イベント出てなかったことが多かった。でもそれも来年に繋がる忍耐期間と思ってたから、俺も勉強頑張ってる子に握手券使って乃木坂の話する意味やし、まぁお金もなかったしってのもあるけど(笑)
今年は帝一だけ絞ってヲタクした気がする。
それで俺は今年は良かったと思うし、それが樋口にとっても絶対に+に繋がったと思ってたけど。
昨日の話、はっきり言ってとても悲しかった。
樋口にとっても、もっと帝一はデカかった思ってたよ。そう思ってるのかもしれんけど、昨日話しした感じでは俺はやっぱり悪い捉え方の「帝一だけ」って言葉に泣きそうになったよ。。。
帝一だけしかないからこそ、俺はそこは全力で行こうと思ってたし、最終章に向けて樋口にかけたい言葉もあったし、それがこの先+で繋がることと信じてヲタクしてたし。
アンダーライブにしても、帝一にしてもそれしかないから、だからこそそこで魅せてほしいし、悪い意味での「それしかない」って言葉は使わないでほしい。もっと+思考で行かないと、来年も同じ感じになると思う。次に繋がることを信じて繋げる意識をしてほしい。
出る幕がないことより出てる幕でどれだけ勝負できるかを優先に考えようよ。
枚数もたっぷり時間があるわけじゃなかったし、俺の捉え方が樋口が思ってるのとちょっと違ってたりするかもしれんけども。
長々書いたけど、樋口から聞いてる話で樋口の視点になれば、樋口の気持ちもわかるけど、俺が「そうだよね」って負の言葉に共感したら腐ってくだけと思うし、希望捨てたら夢は見れないよ。
あんな終わり方する予定の年末じゃなかったのに、笑顔で終わりたかったよ泣
最後に、レーンに入って最初に樋口に話しした話をちょっと。
来年の年末で同じ場所にいたら1年間無駄にするだけと思う。それは乃木坂内でのポジションとかじゃなくて、樋口自身の18歳1年間の成長の問題。
2年、3年先には高みにいてほしいし、そこへ近付く1年になるように、俺も付いていくから。
来年3月の一つの決断も運営に左右されたとしても、それも+に持っていってほしいし、どちらにしても努力家の日奈ちゃんなら大丈夫って思ってる。笑
今回すごく悲しいってゆうか、悔しいまとめになったけど、これも来年の糧になると思って、こういう年末もありにしましょう。笑
それでは来年のテーマを書いて終わり。
「ストイック」
僕も少し気合い入れ直します。