最近思うこと。
褒められればものすごく嬉しい。
だけど、どれだけ評価する人達がいても、たった一人否定というか認められないだけで、そこに気がいってしまう。
良し悪しどっちも受け入れたくない自分がいる。
しかも、悪いほうに焦点をどうしてもあててしまう。
自分を守るために必死で、文句を言ってしまいがち。
そんな自分でいい、自分らしくなんてできてない。
これもまた、本質は母親との問題なんだと思う。
褒めて欲しかった自分がいる。
関心をもっともってほしかった。
そんな幼少期の自分が未だにいる。
まだ母親に期待してる。
わかってるのにできない。
この執着さえ捨てられればなぁ。