世界戦終了しました
大興奮の4時間30分でした
先程の記事の続きからですが…………
大橋さんは危なげない戦いぶりで3―0の判定勝ち
その後に予備カードとして用意されていたデビュー戦同士の4回戦の試合がありました。
申栄柱選手と北島康平選手の試合で北島選手が3―0の判定勝ちでした。
そして休憩を挟んで粟生選手の試合です
リング上の粟生選手とタイベルト選手を比べると粟生選手の方が1階級は上に見えました。
試合は序盤から粟生選手がリズムをつかみ、相手にリードを許すことのないまま3―0の判定勝ちでWBC世界スーパーフェザー級チャンピオンになりました
そしてテレビ中継に合わせるために休憩を挟んだ後、長谷川選手の試合が始まりました。
長谷川選手は飛び級をしてのタイトルマッチだったので相手との体格差は明白でした。
正直、「大丈夫なのか??」っと考えてしまいました
しかし、試合が始まってその不安は無意味なものだとわかりました。
相手がいくらパンチを出してもすべてを見抜いてるかのように軽くかわして、逆に相手に的確にパンチを浴びせていました。
さらにその攻撃が階級を上げたおかげかバンタム級のときより力強くスピードも増しているように感じました
長谷川選手も終始有利に試合を進めて、3―0の判定勝ちでWBC世界フェザー級チャンピオンになりました
長谷川選手も粟生選手も本当におめでとうございます

この試合を見てモチベーションがかなり上がったのでまた明日から頑張りたいと思います
ほな( ´∀`)/~~

大興奮の4時間30分でした

先程の記事の続きからですが…………
大橋さんは危なげない戦いぶりで3―0の判定勝ち

その後に予備カードとして用意されていたデビュー戦同士の4回戦の試合がありました。
申栄柱選手と北島康平選手の試合で北島選手が3―0の判定勝ちでした。
そして休憩を挟んで粟生選手の試合です

リング上の粟生選手とタイベルト選手を比べると粟生選手の方が1階級は上に見えました。
試合は序盤から粟生選手がリズムをつかみ、相手にリードを許すことのないまま3―0の判定勝ちでWBC世界スーパーフェザー級チャンピオンになりました

そしてテレビ中継に合わせるために休憩を挟んだ後、長谷川選手の試合が始まりました。
長谷川選手は飛び級をしてのタイトルマッチだったので相手との体格差は明白でした。
正直、「大丈夫なのか??」っと考えてしまいました

しかし、試合が始まってその不安は無意味なものだとわかりました。
相手がいくらパンチを出してもすべてを見抜いてるかのように軽くかわして、逆に相手に的確にパンチを浴びせていました。
さらにその攻撃が階級を上げたおかげかバンタム級のときより力強くスピードも増しているように感じました

長谷川選手も終始有利に試合を進めて、3―0の判定勝ちでWBC世界フェザー級チャンピオンになりました

長谷川選手も粟生選手も本当におめでとうございます


この試合を見てモチベーションがかなり上がったのでまた明日から頑張りたいと思います

ほな( ´∀`)/~~