名古屋Wタイトルマッチ | 本日、ボクシング戦線異状あり

本日、ボクシング戦線異状あり

なぜ男は戦う?リングの上には富も名誉もある?
ボクシング観戦歴15年以上のペーが世界のボクシングを
さまざまな角度からぶった斬り!!!

結果だけ

TEIKEN.COMより引用












▼東洋太平洋ミニマム級タイトルマッチ
 王者:和賀寿和(畑中) vs 日本王者:黒木健孝(ヤマグチ土浦)

結果:黒木 3-0判定勝ち(117-110、117-110、118-109)
 初回にダウンを奪われた黒木だったが、以後のラウンド、手数で和賀を上回ってポイントを連取。黒木が、大差判定勝ちでOPBF王座を獲得し、2冠達成。


▼日本バンタム級タイトルマッチ
 王者:大場浩平(大一スペースK) vs 挑戦者:川端賢樹(姫路木下)

結果:大場 2-0判定勝ち(98-93、96-94、95-95)
 川端が2回にダウンを奪ったが、大場は、アウトボクシングでポイントを挽回し、2度目の防衛に成功した。



東洋と日本の二つのベルトを掛けて

対戦するの大歓迎! (・∀・)イイ!!


世界に挑むなら、

黒木選手はWBCのオーレイドンで、

大場選手はWBAのパナマ人かな(名前忘れたw)


決して勝てない選手ではない気がする。


この試合YouTubeとかでUPされるの希望


おしまい