結果だけ
TEIKEN.COMより引用
▼東洋太平洋ミニマム級タイトルマッチ
王者:和賀寿和(畑中) vs 日本王者:黒木健孝(ヤマグチ土浦)
結果:黒木 3-0判定勝ち(117-110、117-110、118-109)
初回にダウンを奪われた黒木だったが、以後のラウンド、手数で和賀を上回ってポイントを連取。黒木が、大差判定勝ちでOPBF王座を獲得し、2冠達成。
▼日本バンタム級タイトルマッチ
王者:大場浩平(大一スペースK) vs 挑戦者:川端賢樹(姫路木下)
結果:大場 2-0判定勝ち(98-93、96-94、95-95)
川端が2回にダウンを奪ったが、大場は、アウトボクシングでポイントを挽回し、2度目の防衛に成功した。
東洋と日本の二つのベルトを掛けて
対戦するの大歓迎! (・∀・)イイ!!
世界に挑むなら、
黒木選手はWBCのオーレイドンで、
大場選手はWBAのパナマ人かな(名前忘れたw)
決して勝てない選手ではない気がする。
この試合YouTubeとかでUPされるの希望
おしまい