余命1ヶ月の花嫁
今日はボクサーパンツからちょっと離れようと思います。
映画「余命1ヶ月の花嫁」のモデルとなった長島千恵さんのドキュメンタリーの再放送をしていました。
深夜ではあったのですが、見はじめるとぐいぐい引き込まれてしまい、途中で止められず、とうとう最後まで見てしまいました。
番組終了が4時過ぎだったので少々寝不足です。
彼女の素直さ、かわいさ、まだこれからやりたいことがたくさんあっただろうに・・・
彼氏から「今日何していた?」と聞かれ、「生きてた」と答えたり、「朝目覚めることが奇跡だ」などの言葉が心に焼き付いて離れません。
彼女は自分の置かれている状況を受け止め、 毎日を大切に生きていたことに感動し、涙が止まりませんでした。
そんな状況におかれながらも彼女は、周りの人に感謝し、つらかっただろうに最後まで明るく、強く振舞っていました。
彼女ばかりでなく、彼女の父や彼氏、友達など周囲の人たちのなんてすばらしいことか。何でこの子が死んでいかなければならないんだろう、何でこの人たちにそんな試練が与えられるんだろうと考えざるを得ませんでした。
考えてみれば、自分たちだっていつなんどき突然交通事故に遭って死んでしまうかわからないんですよね。そう考えると、ただ漫然と毎日を過ごすのではなく、毎日を大切に感謝しながら生きていくことが本当に大切なんだなと考えさせら得ました。
千恵さんは亡くなりましたが、たくさんの人の心に大切なものをたくさん残してくれたんだと思います。
ボクサーパンツ これからの季節ショートタイプがいいですね
先日中学生の間でも、ボクサーパンツが常識と書いたところ、「幼児にもボクサーパンツをはかせていますよ」とコメントをいただきました。
なるほど、若い世代で流行ると、若いお母さん方も抵抗なくお子さんにもボクサーパンツをはかせているんですね。
そんなボクサーパンツですが、ロングタイプはこれからの時期は暑くなって、汗をかいたりしたら蒸れそうですよね。
でもご安心あれ、これからの季節にぴったりのショートタイプが発売されました。デザインは3種類。
あなたはどのタイプを選びますか?
ボクサーパンツ ボクサーパンツは中学生の間でも今や常識!?
私びっくりしました。今や中学生ですら、ボクサーパンツが常識みたいです。
確かに中学生ともなると、部活動をするようになり、毎日先輩や後輩など人の前でで着替える機会が多くなりますね。
中学生ともなると多感な時期で、そろそろおしゃれにも気を使いたくなってきますよね。
今ではブリーフをはいている中学生は少数派となってしまっているらしいです。
トランクス派もいないわけではないですが、部活動など運動をするには、ボクサーパンツのフィット感が不可欠なんですね。
どんどんボクサーパンツ派が増えているそうです。
そんな中学生の入門用ボクサーパンツとしても、ちょっと人と差をつけたいそんな使い方もこのボクサーパンツはいかがでしょう。