一昨日は、 新井竹芸さんが昨年11月にオープンした
「 奥武蔵竹工芸資料館」を見学してきました。

新井竹芸さんは、東京ドームなどで開催される花の展示会などでも、
生花の流派から依頼されるほどの技術を持つ竹工房です。
↓資料館1階は竹製品を販売しています。

↓2階は伝統技術の作品が展示してあります。
まだ、紙おむつのなかった時代、梅雨時に中に練炭などを入れて、
おしめを乾かす「おしめかご」など、その時代を知る人が見ると
懐かしいものがあります。

特別に仕事場の方も見学させていただきましたo(^▽^)o
開運熊手を作る工程を一通り教えていただきました。
ひとつひとつの作業を分担して、機械を使いながらもやはり
人の手がないとできないものだと、改めて知りました。

ものを作る場所って、なんか居心地が良いです。

資料館裏手は高麗川(こまがわ)になっていて、せせらぎが聞こえる
のどかな場所にあります。

新井竹芸
埼玉県日高市高麗本郷746
042-982-2732
http://www.chikugei.net/index.html

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「 奥武蔵竹工芸資料館」を見学してきました。

新井竹芸さんは、東京ドームなどで開催される花の展示会などでも、
生花の流派から依頼されるほどの技術を持つ竹工房です。
↓資料館1階は竹製品を販売しています。

↓2階は伝統技術の作品が展示してあります。
まだ、紙おむつのなかった時代、梅雨時に中に練炭などを入れて、
おしめを乾かす「おしめかご」など、その時代を知る人が見ると
懐かしいものがあります。

特別に仕事場の方も見学させていただきましたo(^▽^)o
開運熊手を作る工程を一通り教えていただきました。
ひとつひとつの作業を分担して、機械を使いながらもやはり
人の手がないとできないものだと、改めて知りました。

ものを作る場所って、なんか居心地が良いです。

資料館裏手は高麗川(こまがわ)になっていて、せせらぎが聞こえる
のどかな場所にあります。

新井竹芸
埼玉県日高市高麗本郷746
042-982-2732
http://www.chikugei.net/index.html
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