びっくりパート2 | フォルテとゆかいな仲間達

フォルテとゆかいな仲間達

溺愛していたフォルテを亡くし、新しい仲間として、オスのボクサー、ボンがやってきました。愛咲を筆頭に、ボン、あかり(パピヨン)と猫2匹の楽しい毎日です。犬の訓練を趣味として、犬が運んでくれる縁を大事にしたいと思っています。笑って毎日を送りたい。

特にパート1とかなかったですけど。


今日のビックリは、この方。


フォルテとゆかいな仲間達


携帯の接写機能で撮影。


いや、別に携帯の機能にビックリじゃなく、ボンちゃんの成長にビックリ。


最近全く練習していませんけど、今日はレッスンでした。

先生、事故の後遺症で、首にも腰にもコルセットで、犬を触らせる事が出来ませんが、飼い主は、貧血も少しずつ回復し、目が回ることもなくなってきましたので、今日は飼い主が訓練です。

まあ、ボロボロ主従だわね。


ところで、わたくしの貧血、結構ひどくてドクターに「次は間に合わないかもしれない」って言われたんですけどね。

次ってなんでしょうね。

次ってことは前があるってことでしょう?

別に前はなかったですけどね。

まあ、ヘモクロビン値が半分でしたからねえ。もう口さえ動かしたくないでしたよ。

そんなんでね、2週間、毎日鉄剤の注射されたわけですけどね。いつもは看護士がやってくれるんですが、ある日、医師って名札つけた若い女性が担当でしたの。


わたくし、腕の血管の太さだけは自慢で(ってそんな自慢しても)、今まで採血や静脈注射で失敗されたことのない太くて表面に出ている血管をしてますの。


しかしですよ、その医師って名札の人は、その横の細い血管をグリグリ針で探した挙句、やっと入れたと思ったら、鉄剤をもらしましてね。


今でもその場所は痛いんですけど・・反対の手も同じ場所でやろうとするんですよ。


わたくし、普段は大人しい患者ですけども、切れましたね。


「ここでやってください」(  ̄っ ̄)って真ん中の血管を指名。


その医師と言う名札の女性は、ぶつぶつ文句言っていたけど、(自信がなかったのか)大人しく指名血管で見事成功。


一番ダメなやつでした。


あれ、全然関係ない話だわ。


そうそう、ボンちゃんですよ。





$フォルテとゆかいな仲間達

この方、今日のレッスンでは指符なし停座や伏臥を見せましたよ。
(ちょっと絶対出来ないと思ってましたけど)

犬の訓練って、ある時急に出来るようになるんですよね~。


まあ、まだまだだけどもね。


って本題ちょっとだわ。


今日もノリノリの愛ちゃん。

後で2台のローラーブレードが激走してまして。

繋がれている時2回ほど向かって行きそうになって、あわてる場面があったけど、おおむね気にしませんでした。

ボンは相変わらず、気にしない。
この子、すごく気にしそうに見えるんだけど、全然なのだ。


超マイペース。


そして帰ったら即ぬくぬく。


$フォルテとゆかいな仲間達