身内の死がきっかけで | 中村清介(なかむらせいかい)のブログ

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ボクサーの卵だし、アイドルの卵です。

最近、ちょっとテレビを付けて、ニュースを見たら、女子高生殺人事件。



少し見てみると、母の死がきっかけで、様子がおかしくなったそうだ。



複雑に出来てるんだなと、まずは感想を入れてと。



私も祖父が亡くなった時は、様子がおかしくなって、そのまま精神病院へ運ばれたよ。



今現在も、不幸と戦っており、何年も不幸が続いてるよ。



身内や大切な人の死がきっかけで起こる事件。多いみたいね。



なぜ、言い伝えで知られてないのか?が疑問。



重大な恐怖あるあるならば、伝わっていてもいいはず。



10代は多感で弱い時期であるから、その時期に大切な人が亡くなったら?



不幸のどん底に叩き付けられる。



私も経験者だから解る。



だからと言って、祖父に特別な思いも無くて、なぜだ?というくらいに、不幸な感覚がある。



何年も不幸で引きずる。そこまでかあ!?というくらいにね。



頭で考えても、気持ちでは?という事でしょう。



こういう時、どうしたら良いのか?



私の場合、精神のお薬を飲みながらの、忍耐してる毎日だ。



不幸メーターとか、不幸借金とか、精神世界のものを消費してるのかなあ?



だから、何年も不幸なのかな?



だとしたら、合計すると、バカでかい不幸なのかな?それを背負ってるのか?



細木先生とかなら、解決法知ってるかもしれないけど、お墓参りとかなら?



それは、家の事だから、難しかったりする。


家の事は難しいよ。



待って、眠くなってきた。