声高に主張しない!
多くをあえて語らない!
そんな自分になりたいと想う!
すべてにそうは出来やしなくとも
誰かにだけは という気持ちがあればいい!
そんな 秘すれば花という生き方をしよう!
もちろんコレは 僕の想い!
声高に主張しない!
多くをあえて語らない!
そんな自分になりたいと想う!
すべてにそうは出来やしなくとも
誰かにだけは という気持ちがあればいい!
そんな 秘すれば花という生き方をしよう!
もちろんコレは 僕の想い!
キミはいったい いつ爆発させるのか?
3年後か?
5年後か?
それとも来年か?
・・・
そしてチマチマしてる間に、導火線はシケッてしまう!
もうわかってるよね!? キミのことだから。
いつ火をつけるのか!
どこで火をつけるのか!
そして、誰が火をつけるのかを!
たまにはホワイト なのではない!
常に胸の内にホワイトは存在する!
いや必ずしも内側とは限らないな!
BLACKな日々か WHITEな日々かは 自らが決めているもの!
じゃあ今日もBLACKで!・・・^^
ホントウの意味で身近に感じたことのある人間でないとわからないであろう!
身の毛もよだつ恐怖に打ちひしがれるこの感覚を!
誰が助けることができるのか! 誰も助けることなどできはしないのか!
運命と当の本人だけが知りうるこのおもいを!
なにもできない歯がゆさとかなしみと切なさが ただ身に沁みる!
無力だけれど、間違っているかもしれないけれど、
身に沁みてみることでしか生きる糧にはなりはしない!
ある朝の番組でスポーツトレーナーが
『ケガ人ゼロを目指して邁進します!』
と言ってたのを聞いてふと思った。
例えば
・学校の先生ならイジメを撲滅します!
・営業マンだと商品や対応のクレームを極力なくします!
・カウンセラーやセラピストなら
悩める人が世の中にいなくなることが本当はいいことですよね!
などと口々に言う・・・
しかし、考えてみてほしい
イジメゼロ!クレームゼロ!悩める人ゼロ!
などと本気の本音の全身全霊で ただ真っ直ぐに
『オレがゼロにしてやるぜ!』って
向き合ってる 打ち込んでる 陶酔しているヒトなんて
果たして本当にいるのだろうか?
前者のスポーツトレーナーの発言は違った!
ただゼロになればいいですね。・・的な感じで言った言葉では決してなかった。
自らの言葉に、いや 在り方に責任を感じた!
いいや もっと崇高なモノ、言葉には言い表せないモノを感じれた!!
勿論現実的にはゼロなんてムリなことも承知なのかもしれない!
(いや本気で彼は思いこんでいるだろう!)
しかし、バランスというものは中途半端に偏りを依り戻そうとするのではない
完全に向かうべき方向に集中するからこそ
真のバランスを取ることができるのだ!
ZEROを目指す愚か者になること!
カッコイイじゃあありませんか^^
闘って一敗!
闘わずして一敗!
どちらも あきらかに同じ【負け】には変わりない!
意識のうえにおいては・・・
しかし、内面においてのこの【負け】は、
明らかに前者の一敗が自らの資源となる!
本当は知っている。
この積み重ねがいかに強い自分をつくりあげるのかを!!
敗れることでしか得られないモノ!
それはチャレンジという名の宝なのだということを!
根拠のない自信で何度チャレンジして
蹴散らされたとしても
もともと根拠などないのだから
やっぱり自信なんて失うわけがない!
根拠ってのはつまり【リクツ】だ!
【後付】だ!
ところがやっぱりいざ理由という根拠を見つけて
よし!コレでいけると勇ましく戦いに挑めば、
あっという間に自信など木端微塵に無くなってしまうのである!
この感覚、
【理屈抜きでやってみる!】ということが
肌身で理解されていないと ヤッパリわかりえない感覚ナンだなぁ!