17日、東京競馬場で行われる2019年最初のG1レースの枠順が15日発表され、藤田菜七子騎手が騎乗するコパノキッキングは、7枠11番となった。
枠順発表前、コパノキッキングのオーナーであるDr.コパこと小林祥晃氏は、7枠13番が理想と語っていたが、16頭立てのレースが14頭立てとなったこともあって、13番とはならなかったが、7枠ということで、理想とする枠順を引き当てたことになる。
スポーツの世界では不思議とこういう流れができて勝利を収めることがある。
ひょっとしてひょっとすることが起こるかもしれないですね。