マツダが5月末で、人気のコンパクトカー、デミオの1.3Lガソリンモデルの受注を完了し、6月で生産を終了ことが明らかになった。
6月以降、新たに1.5Lガソリンモデルの受注を開始、8月に発売を開始するとのこと。
現行モデルと比較して、ボディサイズには大きな変化はないものの、エンジンの他にも、電動パーキングブレーキ、前後アームレストを採用、安全システム「i-ACTIVSENSE」に全車速追従機能付マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)を装備。360度ビューモニターを追加する。
ちなみに、デミオは2019年に、マツダが新開発したスカイアクティブXエンジンを搭載したモデルを発売することが、すでに発表されている。
と、いうことで前にも触れましたが、私は1.3Lガソリンモデルを発注済みです。納車は未定ですが、6月下旬には納車なると思いますが、発注状況によっては、7月にずれ込むこともありそうです。