新機種が就航へ全日空が新たに導入したエアバスA321neoが8日、羽田空港に到着、9月12日、羽田~熊本線で運航が開始される。 全日空では2023年度末までに、計22機の導入を予定している。エアバスA321の仕様は、座席数が194席で、巡航速度は840km/h、航続距離は5130kmとなっている。