最近飲み屋でみんなが大嫌いなでっかい黒い生物に襲われかけた

逃げ道のない空間で、たった1匹やつが出るだけで、すごいプレッシャーのある重たい空気になる。。。
どこから出てきて、どこから襲撃してくるか分からない。。。
彼らはプロ

3億年ものサバイバルを生き抜いたプロに僕が太刀打ちできるわけもない。
と、隣に座った河村氏に「あ、●●●●や」と普通に言われて、
僕は飛び上がった

ここにいた人たちに釈明をすると、まず、「僕が敏感すぎる」というのはまず認める

あそこで飛び上がって、机に足をぶつけたのは、
「おった」と言われて、一瞬で全身緊張感に襲われて、座席に置いておいたパーカーが落ちて、僕の足をかすめた。。。

こいつが、●●●が俺の足をあるってった。。。



という、思い込みにより体が噴火した結果、何度も机にひざげりをかます結果となったということを釈明しておく
●●●に奇襲されたら、誰でも怖いやろ~。。。
その店の女性スタッフCHINさんには、敬意を表したい

あの店内の拍手はそれを物語っている

しかしながら、あんなに緊張しながらご飯を食べたのは、久々だ

ご飯はリラックスして食べたいね

