翌日は早々ホテルを出て法隆寺へと向かう🚃朝から日差しが強くて初夏を背中で感じながら顔には日焼け止めを・・・

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この参道を行けば法隆寺の境内へ・・・
数年ぶりの法隆寺に妻はハイテンション

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飛鳥時代を体感している自分に酔っているのだ。歴史の教科書で良る建物が目の前にある事に私も感動を抑えきれずにいた。夢殿に入り宝物殿を見ていると、どこかのオヤジが知ったか振りしていろいろ説明していたが、その説明に不備があったのか?妻が「それ、違うんですけど」と不満気であった。斑鳩の歴史にはうるさいのである。

法隆寺を後にすると、私たちは大和郡山へと向かった。

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ここには古い花街時代の建物が残っているとリサーチ済みなのだ。
金魚の町として知られるこの町・・・
ここまでやるかい?

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電話ボックスの中に金魚が‼️

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そしてこの建築は・・・かつては置き屋だったのだろうか?
しばし、町を堪能しながらぶらつく🏃