二泊三日の最終日となるといささか名残惜しい気持ちになる。
性懲りもなく再び門司港へ向かう電車に乗っていた。
九州鉄道館なる場所へ…バス

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懐かしい蒸気機関車が展示されている。
昭和初期の電車内は背もたれが木なのか?固そうである。

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手前にある黒い船がロバート秋山のお兄さんのレストランだそうだ。少しまた門司港周辺をぶらぶらして小倉に戻る事にした。小倉城に足を向ける。

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小倉城にはそんなに長くはいられなかった。
飛行機の時間の兼ね合いもあり軽く見て回る程度で***
今年もゴールデンウイークの旅行が無事に行って来られて…
楽しい旅行になったのも妻のお陰である。
飛行機の手配からホテルの予約
、電車の乗り換え等・・・
任せっきりだった。
相当疲れたのか帰宅後は寝っぱなしの奥様(笑)感謝しとります。