
ニューノーマルな働き方を
模索しています。
オフィス出勤者とリモートワークする人と
分けて、オフィス内が密にならないように
しています。
そして、
半年やった実感としては
オフィスとリモートでのハイブリットな
カタチでもそこそこ働ける、
というものです。
オフィススペースの縮小や移転を
決めた企業もあるようです。
1年前だったら
オフィスがない職場なんてありえない、
と思っていましたが、
今は、
異なる場所で会議をするのも
お客様を訪問することなく商談するのも
普通になりました。
もしオフィスが完全に無くなっても
仕事はやれるだろうという確信
できました。
リモートワークするための
インフラの整備は必要ですが、
物理的なオフィスへの通勤、商談が
必須でなくなるとしたら、
場所や時間に制約されることなく
仕事をする機会が増えるかも
しれませんね。
自分にとって快適な場所で
仕事ができれば、
集中できるだろうし、
余計なノイズに囚われないで
疲れなくなるでしょう。
これまで一流の人が
実践していた
ハイパフォーマンスを出すための
コンデショニングや環境づくりが
私たちにも必要になってきます。
では、どうすれば
そんな環境をつくれるのか?
今度、お話しますね。
それでは、また。