こんにちは。

 

突然ですが、

イマイチ気乗りしない時って

ありませんか?

 

週明けで

アタマがまだ休みボケしている時、

 

上司と重たそうな

ミーティングがある日、

 

付き合いで

参加することになった飲み会、

 

・・・などなど。

 

なんとなく、

調子がよくない、

前のめりな気分ではない、

ような時ってありますよね。

 

そのまま、無理して行ってみても

やっぱり、楽しくないまま

終わってしまった・・・。

 

あなたの限られた時間を

気乗りしないことに費やしてしまうのは

もったいないですよね。

 

そんな時どうするか?

 

リフレーム、つまり

視点を変えてみることです。

 

この気乗りしない出来事も

あなたしか創れない、

あなたの物語のコンテンツの

ひとつです。

 

あなたの物語は

山あり、谷ありかもしれません。

 

その谷のひとつにすぎないということ。

 

最後は必ずあなたの欲しい結果に

たどり着きます。

 

なぜなら、あなたはそこに向かって

進んでいるから。

 

だからゴールにたどり着くための

必然的な通過点、

とリフレームすれば、

 

気乗りしないことでも

実は意味があることなんだと

据えることができます。

 

気乗りしないことは

あなたの物語を彩る要素のひとつ。

 

そのこと自体に

いいも悪いもありません。

 

あなただけのオリジナルの

物語の完成にむけて

 

今日も楽しみましょう!

 

それではまた。