今日の夕陽、真っ赤に燃え上がってて
ヤバヤバだった~!
さて、太陽の第2話は…
七股してた灯里(吉高由里子)の中傷ビラが
学校の掲示板に張り出されてしまった。
犯人は七股レインボーメンの誰か?
灯里が本当はウサギのりんごに涙する
心のやさしいコだと信じてる八郎(濱田岳)は
朔太郎のアドバイスでラブレターを書くことにした。
キミの笑顔が好きです
キミが笑うなら
スーパーボール鼻に詰める
2個詰める。
ハチってほんといいヤツだね。
でも、灯里はそれを破り捨てて…。
ハチが裏切られたから関係ないと言ったときの
朔太郎(織田裕二)の言葉。
『裏切られても裏切られても裏切られても
関係ない!
それがバカなら、バカでいいじゃないか。
駆け引きも見返りも
カッコつけたりも計算もない
ただ真っ直ぐぶつかってく。
本当に好きになるってことは
バカになるってことだよ。』
そんな時、灯里は
あの中傷ビラを書いた張本人に
ホテルに閉じ込められてしまった。
灯里のSOSに、みんなはホテルに飛んでいく!
ドアを叩きながら叫ぶみんな
「灯里~!灯里~!」
そして、窓から灯里を助け出した朔太郎が言う。
『この声の値段はいくらだ?
人の心は売りもんじゃない。
欲しいのは、どっちだ?
時計やバッグか、ウサギのりんごか?』
ハチは知った。
灯里が本当に好きなのは、洋貴(岡田将生)。
そしてハチの心が届いて、
花に値段なんてない
花はそこに咲いているモノ
売ったり買ったりするもんじゃない
誰かが水をあげなきゃ枯れてしまう。
水をあげなきゃね。
誰かに水をもらわなきゃ…。
そして、英二(山本裕典)は
若葉(北川景子)を抱きしめて…!
【今日の景子さま】
しらす丼食べながら
プロポーズされたことないんだって!
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。>bow<゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆


