こんばんちゃいо(ж>▽<)y ☆
今日も bowcatの部屋へようこそ♪
暑さもそこそこだったので
本日のゲストは
でかプッチンじゃないよ~
普通サイズだから。。
あのデカいやつ、ひとりで食べられる??
オレは無理っぽいよ。
おー。前置き長いんですねん。
昨日、暖かくなって増殖はじめる○○くんの話が
かなり好評だったので
てか、いっぱいコメントいただいて
すごく嬉しかったです。
なので、ついでと言ってはなんですが、
本日は、選択ミス○○くんの話をいたします。
学生時代にさかのぼり。
bowcatはお好み焼き屋でバイトの日々。
渋谷駅近くのお店で
メインはやっぱり夜です。
当然、すべて終わって11時すぎ。
マスター持ちで、ご飯をごちそうになって
終電で帰るの毎日でした。。
そして、事件は起こります。
bowcatは怒りま~す。
昨日も、お話した井の○線。
身動きできない混みっぷりで有名な電車なんですが
その日も、終電は飲んだ帰りの人でごった返し
すし詰めギュウギュウ。牛ですウシ。
つり革をGETした、bow は仕事疲れでぐったりしていました。
そして、発車ベルが
トルゥルゥルゥルゥルゥルゥルゥルゥルゥルゥルゥ……!
バタン。
プシュー。
終電車は走りだしました。
bow がふと気づくと
お尻の割れ目のところに、手の甲が…。
混んでるから、まぁしょうがないけど
イヤなところにあるなぁ…。
そう考えていると
その手が、クルッと反転??
手のひらが、お尻の…
えっ? 何?
忍法・手のひら返しが…
bow 思わず、ガラスに映る人物に目を凝らします。
あ…こいつね。リーマンです。
歳は30代ぐらい。
でも、まだそれだけでは確信もなく。
まだ、臨戦態勢のまま、待機するのみ。
なんか、オレ、男だけど
妙にドキドキ
喧嘩するよりドキドキ
ある意味、初体験だし。。。。
すると今度は、
その手が、股間の間を通って
スーッと前にこようとしました。
こりゃ完璧だに ((o(-゛-;)
思わず振り返り
「おまえ、変態か?
なにやってんだよ。
オレ、そんな趣味ねーし!
人選べよ。
かんべんして!!」
( ̄へ  ̄ 凸
酔ったリーマンは
まぁ最初から赤いんだけど
もっと赤面して
急に身をひるがえし
人を掻き分け、ドアの方へ
どんどん逃げていきました。
バーカッ! あーキモっ!!
○○された女性の気持ちわかります。
気持ち萎える。
周りの人のあたりさわりのない
この空気感。
すごくイヤな気分でした。
だから退治してるのかもなぁ…。
て、ことは、あの日のアイツに感謝かもね?
これが
スーパーヒーロー誕生秘話。
と、変なオチで、今日は終わります。
おやすみちゃい♪
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。>bow<゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
