疑り深い DB / 硬直した業務範囲
疑り深い DB / 硬直した業務範囲
#小田急 で #ロマンスカー に乗っても、電子化以降に検札されたことは一度もない。
乗った回数は 30 に満たないと思うけれど、改札は FeliCa しか読めないし、ホームには誰も立たずどこからでも乗れるし。
それに比べると、#DB は随分疑り深いと感じる。
「検札は100パーセント来ます。
発車してすぐに。
上の乗車券をiPadに表示するとバーコードのところに赤い光を当てて「はい、OK!」
ただこれだけ。」
#車内販売 の話は、なぜ見習わないのかと思う。
Italia で、運転と案内は別の人を雇う必要があるというような #規制 があると知ったことがあるけれど、日本は比較的「誰か #できる人がやる」ということが多い、自発的に行われる国に思える。日本の中の #異文化圏。
「どうやら飲み物やスナック類を売っているようです。
乗り換えたこの列車には15分ほどしか乗車しませんでしたので頼みませんでしたが、頼めば買えるということでしょうか。
そうなると疑問。
それは、誰が売るのでしょうか? ということ。
車内にはDBの制服を着た鉄道会社の職員だけ。
ということは、鉄道会社の職員が車内販売の対応をしているということです。
さきほどの特急列車もそうでしたが、鉄道会社の車掌が車内販売をするんですね。」
#rail #operation
#乃東枯る #夏至 #皐月 #June

