「ブルースのボックス買った?」
「まだ」
「なんか手違いで2個来ちゃったんだけどいる?」
「今、金がない・°・(ノД`)・°・」
「いつでもいいわ」
「買う!」
「じゃあ、あと持ってくわ」
という事で

待望のブルース・スプリングスティーン「闇に吠える街
~ The Promise: The Darkness On The Edge Of Town Story」
手に入れました。
まだ今回の目玉の一つであるDVDは見れていませんが、
リマスターCD&幻のプロミスに関しては申し分無い出来です。

ボックスの仕様もよくできています。

日本版ブックレット

リングノートを模しているので非常に開きやすく
見やすいです。
なにより

その中のCD&DVDが1タイトルずつ紙ジャケに
収納されているのがいいですね。
これならボックス自体しまっておいてもCD&DVDは
単体で保管できます。
このシステムを
先日出たBOWIEのボックスにも採用してほしかった。
CD3枚+3DVDで11,000円(アマゾン価格)とは
お値打ち!しかも日本盤!
さすがソニーといった所でしょうか?
DAVID BOWIEの版権がソニーに移ったって聞いたときに
喜びましたが、それは最近の作品だけで
最も魅力ある時期のタイトルはEMIのまま
もっと頑張ってほしいものです。
EMI JAPAN
闇に吠える街~The Promise:The Darkness On The Edge Of .../ブルース・スプリングスティーン

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