そうそう、このようなことを、物の方から教えてもらった。

 

 

それにふさわしくない自分では生きない。

 

 

そんな物は捨てる。

 

 

マジで、、

 

 

全部ほらなアカンがな!ニヤニヤ

 

 

(先生、本文コピーしたよ。)

 

 

いや、そうなんですよ。

 

 

逆に、物からそれを教えてもらった出来事です。

 

 

 

スーパーで買い物して、レジを待ってて、

 

 

私のお財布は何年使ってるんだろう。

 

 

あら、もう10年くらい使っとる。

 

 

丁度いいサイズで、使いやすくて、気にいってた。

 

 

財布 「よう、つこてくれたな。もうわしはそろそろ寿命や。

次は、もっとでっかい財布を買うといい。」

 

 

年とってて、おじいちゃんだった。

 

 

買い替え時か。

 

 

その後に車に乗ったら。

 

 

車 「私はあなたにふさわしくない。でも、もう少し一緒にいる。」

 

 

私は運転が苦手だから、今の、運転しやすい コンパクトな軽自動車が良い。

 

 

そんなこと言われると、寂しくなる。

 

 

でも、自分が変わろうとしているんだ。

 

 

いや、もう 変わっているんだ。

 

 

物から、そう教えてもらった。

 

 

変な話。。。