ミツカン・味~
BOV!
ど~も~
何ヶ月ぶりでスカ?
何をしていたんでスカ?
ネブラスカ?
イエ~イ!!
桂BOV丸 「突然だけどね、この前床屋さんに行ったんだよ。」
「え?いくらかかったかって?よく聞いてくれたねぇ!それがタダ、タダだったんだよ!」
三遊亭我 「そうそう、あの黒と白の縞々のね・・・」
桂BOV丸 「え?食い逃げならぬ、切られ損じゃないかって?」
三遊亭我 「いやいや、自分はリアディゾンがいいっす」
桂BOV丸 「ところが今は金払わなくても髪が切れるんだって、知ってるかい?『カットモデル』ってやつさ!」
三遊亭我 「やっぱりプラモは【Ver,Ka】モデルですよねぇ・・・」
桂BOV丸 「でもえらい目にあってねぇ・・・短くしたくないって言ったら 『短く切らないと練習になりません』 なんて言われちゃってさぁ。結果すごく短くなっちゃったのよ・・・」
三遊亭我 「BOV丸さん、短気ですもんね。最近はすっかり丸くなっちゃって・・・つまんない男。」
桂BOV丸 「おまけに偉い人にチェックしてもらったら 『ここがダメ』 『長さ違う』 『レイアウトが・・・』 『ここ、切っちゃったの?』 何て言うしさ。」
三遊亭我 「で、かわいかったんですか?その見習い美容師さんは?」
桂BOV丸 「いや、それがぜんz・・・」
三遊亭我 「あ、かわいくても関係ないですね。BOV丸さん何もできないし。だってヘタレギアつけてますもんね。あ~あ、つまんない男。あ、サーセン。」