紹介・good小説~bad小説、読んで損しない小説家。
まずはgood小説
・村山由佳・
《美味しいコーヒーの入れ方》
登場人物の感情を作者の文才が最高の形で引き立たせている恋愛小説。
恋をした事があるなら共感できるであろう感情が剥き出しになった登場人物たちに惹かれること間違いなし。
次はbad小説
・山田悠介・
《リアル鬼ごっこ》
この方の小説はストーリーが最高に面白い。
発想が独特で惹かれるモノがある。
でもその発想から構想されたgoodストーリーも引き立たせる作者の『文才』が必要だと思う。
ストーリーは最高なんだけどね。
同じ単語が何度も出てきて読みにくい。
いつも思う。
個人の主観だけどやっぱり勿体無いと思う。
でもストーリーは最高だからね。
この二人の作者の本はオススメ

