4月房仙会 書道 オンラインレッスン
3月に銀座 鳩居堂での社中展、京都 壬生寺でのみぶな法要祭を終え、
房仙会の横のつながりが強固となったと肌で感じているなかでのオンラインレッスンでした。
房仙会は次のフェーズへ。
書道は生き方を学ぶ場
師匠と生徒の縦の関係性
師匠が鏡となって自分を写し出してくれる。
出来てないところを写し出してくださる、そして、改善するために動く。
それが房仙会の書道。
今日は次のフェーズへ移りはじめた初めてのお稽古。
意気込みがありながらも、いつものごとく『緊張するわ~書けるかな~』と思いながら参加しました。
不安とは裏腹に、オンラインレッスンの場は明るく軽く、
ほどよく緊張、ほどよくリラックスの空気感でした。
書けなくても自分を責めず
書けないことを認める
そして、改善点を客観的にとらえ落とし込む
それを意図することで、以前よりも前向きな心でお稽古にのぞむことができました。
房仙先生のお稽古を気持ち良く受けることができました。
もう、ものすごく清々しいです!
今月のお稽古もありがとうございました。
お写真を撮っていただきました!
房仙先生『お父さんとお母さん、どちらが決断力ある?』
娘『お母さん!』
アハハ!そうです!
