緩やかな寝覚め
どこまでも静かで、深い空間から ゆっくりと浮上する
何をするでもなく、ボケっと
食パン焼いて、ピーナツバターつけて
モフモフと頬張りながら、仕事に出る いぶ姐を「行ってらっしゃい」と見送り
ここから、記憶がないw
多分、何もしてない
半ドンで上がって来た、いぶ姐
アヤちゃんが茹でた素麺
宿題をする若様
覚えてるのは、そんな断片的なシーン
みんなで漫画借りに行って、みんなでまったりと
俺は、「鉄風」と「荒川アンダーザブリッジ」読んで
・・・確か、絶対領域も見たよーな(え)
んで
(。・ω・)ノ
来たな この野郎
京都ウロウロして、天津神社で打ちのめされてから来たらしい
俺も、あそこのおみくじは トリプルクロスぐらいの もらったなー(笑)
彼女とも、もう7年ぐらいになるのだが
いざ対面してみると、やっぱり"確認作業"でしかなくて
もう、ずっと昔からの友達って感じは同じだった
チキ南食いながら、なんて事ない話をして
"楽"達への
壁をつくらない、元気の良い接し方が
印象的だった
(続
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