なんとも高揚感がないです。
合格は、Inter-eduで高校の合格数がわかっても、我が子の合格はわからない。わかっているなら、教えてよって。入試出発直前の受験票を控えていたので、自分で受験番号をPDFから探しました。わかったことは、受験番号が連番のようで、結構早めの出願していたようだということです。
高揚感がないのは、合格当然と思ったから、そうかもしれない。
理三じゃなかったから、理三ならそれはそれで心配、資格あれば田舎で医者してもよいけど、それは嫌うだろうしと心配する。
本人のことですから。ストレスがなくなってような気がします。
そこで、問題となっている住まい。あれやこれや注文はあるが、空きがないという現実がわかって、折り合いを見つけるということなりました。でもね、南こうせつ・かぐや姫の神田川を刷り込んでおくべきでした。
横町の風呂屋 自宅にシャワーがあるだけでも御の字でしょう。
三畳一間 三畳あれば寝てることができるんだ、自室で勉強しないとしても。
小さな下宿 アパートじゃないのよ。下宿の意味わかっている?
音痴なんで、聴かせることができなかった。失敗。
東大の入学式がなんで遅いのかって、なんだかその前に授業が始まるって?オリエンテーション?
入学式はただイベント、通過もしないかもしれない儀礼。これが人生といわないまでも、学生生活に影響を与えることはないような気がする。東大総長の祝辞は半永久的に残るから、年取って読み直すことはあるかもしれない。親としては参加しない予定。武道館に行くならコンサートがあるときかな。それオンラインでよいです。顔が見えて、声がよく聞こえるでしょう。
結局わけわからないのは、寝泊まり、ライフライン、ネット環境、荷物の受け取り をいつにするか。なんとかく決めていくしかないというところ。
今の問題は入学手続きができたかどうかです。本人任せなのですが、最終ギリギリに登録、郵送だと思います。ひやひやしています。これで浪人とかっていやですからね。
健康診断は、近くの医療機関で所定の項目を受けて提出じゃだめかな?研究用のデータになるの?