なんか埋もれていました。2025年11月施行。
受験者数10,691名 (文系:3,628名 理系:7,063名)
でもね、4教科理2は6,899名、英数国は6,913名、
最も多い数学で7,039名。
9,300円もするのにって思いますよね。数学の受験者数が多いのは、理系で数学好きな高2、高1、中学生とかですか。次に多いのが国語。
それで、悪かったのは数学の連続するn個の整数の3乗の和。これだけでは何のかがわかりません。1から連続する2個の整数の3乗の和は1+8=9。これぐらいならわかる。日本語がわかってよかった。でも役に立たんですね。
それで、国語は現:評論の読解。以前もあったような。評論が穴ですか。
今回の第1志望は東大 理一で、第2志望以下は空欄でした。第1回の第2志望も理一だったので比較できます。偏差値38以上で(それしかグラフに表示されていないので)、
第1回4399人、第2回4179人で、200人減っています。
A判定で685人と469人 200人以上減
B判定で1235人と965人 300人ぐらい減
C判定で1939人と1617人 300人ぐらい減
D判定で2737人と2811人 ここだけ増加。
これは試験問題の質によって(問題が悪くて)、ずれているということかな? 第1回と第2回で受験者の5%も違いが出るってことは、「その程度か!」ということでしょ。といいながら、自分には当てはまっているのか、当てはまっていないのかわからないとも言える。
結局、出願は理一なのかな。といっても3か月前。