鬼嫁への道 -7ページ目

会話

焼き鳥やさんは、近所だから、断ると思ってたけど、半分強引に連れて行った。
店に入ったら、ひらきなおったのか、どんどん注文する。たろうのお腹を満腹にするには、焼き鳥の串一本では、間に合わない(>_<)
定員さんが、テーブルに運んでくるたびに、お皿返して、注文するという具合。見てると目が回ってきた(>_<)
食事の間、ジャケットが欲しいから、買い物に行きたいと言われ、アルコールは、飲めなかった(--;)けど、二人で、向かい合って、外食ができたんで、満足(*^^*)
ありがとう〓たろう〓

結果

土曜日、朝6時に家を出発。3人を高速バス乗り場に送って行った。はなこは、嬉しそうに出掛けて行った。
家に帰っても、たろうは、爆睡。趣味のビーズの整理を始めた。みんながいる時にすると、材料費を聞かれるので(*^^*)
たろうが起きて、ドライブスルーで、ブランチとなった。
午後から、たろうは、出掛けたので、一人で留守番。こんなの滅多にない。夕方帰ってきたら、ピザを食べたいと言う。来たぞーと身構えて?言った。ご飯が食べたいと。お母さんと行くの嫌?。別にいいよ。と言ったんで、6時前に焼き鳥やさんに行きました!

はなこ

はなこは、たろうとは、5歳離れている。
親としては、男女共に育て?られて嬉しい。
けど、子供たちにしたら、同姓がよかったみたい。
特に、はなこは、お姉ちゃんが欲しいらしい。
叶えてあげたいが、絶対無理(>_<)
はなこは、生まれた時から、たろう中心の生活にウンザリしている。
小さい時は、何も言わなかったが、最近は、誤魔化しも効かない(--;)
はなえさんと一緒にいる時間が、一番長いので、段々と洗脳されている。食べ物から、仕草まで似てきたから、びっくり。我が子なのに、腹立たしいときは、チイバアと呼んでしまう