やっふぃ、
ごーるでんうぃーくだ
つか半年振りの更新だw
なんかパスワード忘れてしまって・・・それで入れなかった;
これからもちょくちょく更新していこう
うん
やっふぃ、
ごーるでんうぃーくだ
つか半年振りの更新だw
なんかパスワード忘れてしまって・・・それで入れなかった;
これからもちょくちょく更新していこう
うん
今日、バイトから帰ると驚くことを聞かされた
弟が部活でいじめをうけていたのだという
それに対しておばあちゃんがキレ、学校までいったという
・・・いつも生意気で嫌いなおばあちゃんでも、今回ばかりは俺はおばあちゃんに味方する
俺の家庭は、ある意味複雑で、お父さんがいないんです
俺は高1、弟は小3・・・このように年も離れています
なので、弟にとっては俺は兄であり、父である役目もあるんです
だから、ある意味そっけなく接してきた弟でも、いじめというのを聞くと、いてもたってもいられません
俺も数年前、クラスの人たちからいじめを受けていました
そのときは、父もいたし、話し合いで解決したけど
今回ばかりは、あまりにも厳しすぎる
そうは思ったのですが、近所に住む弟の仲のいい友達の母親が、味方してくれたみたいです
話によると、昨日、弟は部活にいくと、同級生から部活をやめろ、といわれ、一人で帰ろうとしてたらしいのです
それを見て、その母親は他人の子にもかかわらず、弟を呼びとめ、そしていじめていたメンバーに、あんたたちにそんなことをいう権利はない!っとしかったそうです
まさに、理想の、尊敬のできる大人、そして母親ですね
俺は他人の子が他人の子をいじめてるのを見て、しかる、なんてことは多分できないと思います
でも、その人はしかってくれました、もう涙がでそうです
しかし、いじめの原因は、学校側にもあると思う
なぜなら、弟は周りの子達とは頭があまりよくなく、放課後に残されて勉強させられてたらしいのです
その教師、いまは変わったらしいのですが、その教師、いや担任は部活などいくなといったそうです
それで、時間を置いて、やっと部活に行った弟はみんなからやめろ、といわれることになったそうな
はっきり言います、学校に行って殴りこみしたいです
弟にしてやれることは少ないと思います、でも兄として、この現状はあまりにもひどすぎでほっておけないのです
なんで、早く気づいてやれなかったのか、俺は自分がバカでしかたがないです
ごめんな、弟
これからは、もっともっと、しっかりしなくちゃ
とにかく今は、いじめをなくす、がんばろう・・・
今日の学校帰り
近くのマックスバリューに立ち寄ってお菓子を3つほど買いました
レジはけっこう並んでいて友達と立ち往生してると、あるものが目に入りました
セルフレジ・・・・どうやら自分でバーコードをスキャンし、お金を払うというものらしいので・・・
面白半分で俺はセルフレジに、友達は行列のレジのなかにいきました
セルフレジは案外すいていたから簡単に俺の番になったんだけど・・・
セルフレジの機械の前に立つと機械からキャラクターらしい声がしました
機械「買い物方法を選んでね!」
画面にはマイバックかシールというボタンがある
マイバックはかばんを取っ手にかけてから買い物商品を袋にいれる
シールは買い終わったら近くにいる定員にはって買い物終了というやつだった
俺はとりあえず学校のかばんがあったらからマイバックをおした
機械「マイバックを、かけてね!」
横にはレバーのようなものが二つあり、手提げのぶぶんをそのレバーにかけた
これでよし・・・
機械「マイバックを、かけてね!!」
俺「いやいやかけましたけど?」
もう一度確認してみる
うん、かかってるよね
機械「商品のバーコードを、スキャンしてね!」
俺「ほいほい」
俺はとりあえずおかしをひとつ手に持ち、バーコードをガラスのカメラのようなとこの前に通す
ピッという音とともに画面に商品名と値段が表示される
俺はそのまま商品をすぐそこにおき、次の商品を手に取ると・・・
機械「商品をバックにいれてね!」
俺「はいはいわかりました」
俺はさっきスキャンしたしなものをかばんにいれた
・・・しばらくの沈黙
機械「商品をバックにいれてね!!」
俺「入れたわ!!」
俺は思わず突っ込む
そして認識したのか、どうかわからないが
機械「次の商品を、スキャンしてね!」
だんだんとその明るいキャラクターの声がいらだってきました
バーコードをスキャン、ピッとなり、画面に表示される
機械「商品をバックに入れてね!」
俺「わかりましたよ!!はい入れました!!」
機械「重さが違うよ?」
俺「なめとんのかこらぁ!!」
機械「エラーが発生したよ、係員を呼んでね!」
俺「ふざけんな!!!」
・・・なんやかんだで、行列に入っていった友達のほうが早く会計終わっていたというね
セルフレジ・・・なかなか侮れないな