『待つ』ってしんどぃ。



『待たせる』ってどんな気持ち?




ねぇ、教えて。




ぁなたはどんな顔をして
かぇってくるの?




ぁたしにまた嘘をつくの?




何か不安要素がなくなったら
またでてくる。



ぁなたと付き合うってことは
そぅぃぅことなんだよね。



今回のことで
ほんとに納得した。



何もかもを捨てた恋。
何もかもがなくなった恋。




そんな恋を選んだ私に
残されたのは、
ひとりぼっちの日々でした。




もぅすぐ、
ひとりぼっちになる日がくる。




ずっと恐れてぃたことが
やってくる。



ぁたしは強くなれてるのかな。



試される日がやってくる。



でも負けそう…
寂しくて…



誰かに包まれたくて




ぅん。




抱かれてきます。





ぁなたが他の誰かを抱くように。





只今ぁの人は浮気中です。



車にこもって電話中です。



その間に
今日のいきさつ。




手紙ばっかりするぁの人がぃました。




ぁたしはもぅやきもちで
耐えられなくなりました。



『行きたいとこいってぃぃよ』
ぁたしはぃぃました。


『じゃあぉふろでたらいってくる』
彼はぃぃました。


『………わかった』
ぁたしはハブてました。


『めんどくせぇ』
彼はそういって風呂にいった。



ぉふろまで追いかけて
あたしはぃぃました。
『もぅぃぃよ。』




さぁ決心の別れです。




『なんの根拠がぁってぃぃゆぅ?』


『別になぃ。』



ほんとはあっても
絶対ぃわなぃ。



『じゃぁいうなや。
ぉ前とぉりたくなぃとか
俺言った?』



『言ってないっす』



『信用できんならもぅぇぇぞ』



『したぃっす。』



『価値観ちがぅやつと
一緒におる意味ない』



『はぃ。』



『俺の帰る場所、ここやん。』



『そぅです。』



『じゃぁどっちが上?』



『ぁたしです。』



『俺今までの誰よりも
お前と一番ぉるで。』



『はぃ。』




ぁたしは何もぃぇなかった。


別れる勇気もなぃ。




そんなぁたしだった。




ただただ見守るだけ。




早く飽きるのを待つだけ。



嘘をつかれるだけマシなのか。




じゃぁもっとぎゅってして。
じゃぁもっと包んで。




ぁたしが一番だって
思い知らせて。




心も体も。




ぜんぶ包んでよ。