やっと冷静になれたぁたし。
ぁたしは君の何が好きだったのか──
ぁたしは君の何に執着してたのか──
周りに金づるだよといわれ、
都合いい女といわれ。
それでも必死に食らいついてきた
でも分かった。
食らいつくのもぃぃ。
好きでいるのもぃぃ。
でも、
中心においちゃいけなぃんだ。
頑張るっていう対象を
君にしちゃぃけなぃ。
じゃなぃとぁたし──
君が居なくなったら
生きる術を見失う。
だから、
君のコト諦められないのは仕方ない
だからぁたしは
君をステップにする。
愛されたいんじゃない。
いい女になりたい。
君が居なくなったとき
新しい人に出会うために。
自分のために頑張って。
自分のできることをする。
それ以上を求められても
無理ってぃう。
それも成長かなって思う。
自分が崩れる恋愛なんて
いい恋愛じゃないよね。
だから君が
誰と会おうと
誰とやろうと
ぁたしには関係ない。
ただ、そんなことをしてる間に
ぁたしは成長して
いい女になって
どっかにいっちゃうかもしれない。
そんなことが
できる女になれたら
ぁたしは
最高にかっこぃぃと思うんだ。